鍛ねばならぬ | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

再び転びました。

 

足腰を鍛えなければと思いました。

 

私は、午前4時に家の中で転びました。

 

幸いに家の中だったので…。

 

あまり痛い思いをせずに済みましたが…。

 

 

トイレに行きたくなりました。

 

午前4時家の中は、まだ真っ暗です。

 

ど近眼の私は👓も書けずに、真っ暗の中トイレへと

 

足元は寒いので、冬は靴下をはいています。

 

私は家の中で転んだことは有りませんでした。

 

 

今日に限って…。

 

トイレに行く廊下の近くで…。

 

暗くて見えませんでしたが…。

 

うめ(梅)のゲボが…。

 

私は、足元にヌルっとしたものを感じました。

 

2つ目のゲボヌルに足をとられ 

 

3つ目のゲボヌルで、転んだと言う訳です。

 

ホップ、ステップでは有りませんが

 

転んだ私は…。

 

何が起こった分からず。

 

痛い痛い。

 

やっとの思いで立って電気をつけ…。

 

うめ(梅)のゲボヌルに足を取られ

 

転んだだと言うのが分かりました。

 

 

幸い痛いですが前ほどの痛みは無く

 

トイレに行き、目が覚めてしまいました。

 

ゲボヌルで私の汚れた靴下と

 

雑巾でゲボヌルの始末し…。

 

早朝から私は何をしているのやら…。

 

うめ(梅)の顔を見ると、寝ています。

 

元気ならそれで良し。

 

 

1度あることは2度あり2度あることは3度…。

 

これで、もう終わったので

 

私は、転ぶことは無いと思いたい。

 

それよりも、足腰を鍛えねばならぬと思った次第です。