あの世の歩き方 | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

江原啓之さんの「あの世の歩き方」

 

と言う著書が気になり、アマゾンでクリック。

 

来週中には届くと思います。

 

まだ読んでいないので内容は知りませんが

 

私が死ぬときの楽しみの1つとして

 

著書と同じ歩きかたなら、本で読んだ通りだなぁ。

 

と思うであろう…。

 

違っていたら、人それぞれなんだなと?

 

 

昔、お婆ちゃんが亡くなる数か月前

 

お爺ちゃんが…。

 

迎えに来た夢をみたと言っていたことを記憶している。

 

お爺ちゃんは、私は知らない。


父は突然死だったから、何も聞けなかった。

 

私と3日前に電話で話をして、元気だった

 

父の話は普段よりも長かった

 

家族のことを聞き、元気だったらそれでいい。

 

晶や娘のことも聞いてきた。

 

最後は私の話になり、お前も苦労してるな。

 

父が労いの言葉を、初めてかけてくれた。

 

それが最後だった。


だから、労いの言葉をかけてくれたんだと…。

 

亡くなったときに気付いた。

 

晶は、お母さんお爺ちゃんは、しばしの別れと言った。

 

暫しと言う言葉など、晶に誰も教えていない。

 

晶は、父の死を知っていたのかも知れないと思った。

 

やはり、何かは有るのだと思う。

 

兎に角、楽しみにしているのである。

 

 

昨夜は午後10時30分には寝ていました。

 

毎日寝不足で…。

 

午前1時…。

 

お隣の自分たちの世界で目が覚めました。

 

今日のお隣は、午前1時から連れと自分たちの世界が始まり

 

午前3時終了。

 

私は貴方たちの幸せを祈ります。

 

管理会社も効き目無し。

 

今夜はどうなるのだろうか?