信用してよ | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

こんにちは、うめ(梅)です。

 

今日もお母さんの代わりに書いています。

 

 

今日、さくらお姉ちゃんの所の草刈りをしてきた、お母さんは

 

大きな選定鋏を持ち、

 

さくらお姉ちゃんが通る、溝のギリギリに生えている草を切りました。

 

数日前、溝ギリギリに生えている草木が邪魔をして

 

さくらお姉ちゃんが、深い溝に落ちかけたからです。

 

 

お母さんは、気になっていました。

 

勇気を出しまたいだり土や左側のコンクリートの上に座と

 

剪定鋏を持ち慎重に切っていました。

 

そして、体の向きを変えようと立った時

 

ズルッと滑りかけ

 

溝の深さは150cmです。

 

お母さんの、練馬いや桜島大根は持ちこたえ

 

この程度に済みました。

 

 

 

 

当の、さくらお姉ちゃんは…。

 

お母さんが、何時もと異なることをしていたので

 

警戒して…。

 

朝ご飯は、全く食べなかったそうです。

 

昨日のことも有ったので、警戒するのも仕方がないのですが

 

晩ご飯の時には、もう何もしないので

 

何時もの様に姿を見せて欲しいと思う

 

お母さんです。