お母さん、しっかりしてよ | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

うめ(梅)です。

 

今日は、お母さんに代わり書いています👍

 

この時間、私はお昼寝タイムなにですが😴

 

私と遊びたいのは分かりますが…。

 

私はなかなか眠れません😫

 

そして、蒸し暑いです😩

 

 

朝から、お母さんしっかりしてよがありました。

 

お母さんは朝から、私のご飯が無いと家の中を家探し

 

私の大事なご飯を何処に置いたのか分かりません?

 

何時も置いている場所に無いからです?

 

昨日買ってきて何処に置いたのか??

 

ミステーだを連呼する、お母さん。

 

探しているときは無いものだとか言いながら、無い。

 

私はお母さんに訴えます。

 

ご飯はまだかニャァ~。お腹が空いたニャァ~。

 

ごめんね、お腹が減ったね。

 

探してるんだけど、見つからないのよ🤔

 

あっそうだ!

 

うめ(梅)…。

 

さくらのが残っているから、それを食べる?

 

お母さんそれは、さくらお姉さんの食べた残りですか?

 

だってどこを探しても無いんだもん🤔

 

ホームセンターが開くまで待って、買ってくるから。

 

それにしても、暑いね💦うめ(梅)

 

知りません😣

 

そのときです…。

 

お母さんがお茶を飲もうと、冷蔵庫を開けると

 

私のご飯が冷蔵庫の中に有ったのです。

 

夏が過ぎでいるのに、私の冷えたご飯が冷蔵庫の中に😫

 

お母さん、ボケるのには早いですよ。

 

私は…。

 

ご飯が食べることが出来て良かったです🤗

 

うめ(梅)ごめんね。

 

ご飯を食べることが出来たので許します😊