息子と対峙 | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

こんにちは。

 

不快なことが書いています。嫌な方はスルーしてください。

 

 

今、息子が荒れています。

 

自分の思い通りならなと、暴れ出します。

 

何度も同じことを繰り返します。

 

自分の思い(我)が通るまで許しません。

 

私の手は青あざだらけです。

 

私は息子に屈したく有りません。

 

出来ること出来ないことが、世の中にはあること

 

やってはいけなこと、約束は守ること。

 

最低限…。

 

今までできてきたことが、再び出来なくなってきています。

 

息子が暴れようが、五月蠅く言おうが…。

 

障害が有ろうが無かろうが、教えて行かねばなりません。

 

私が生きている限り、どんなに時間がかかろうが

 

教え続けなくてはいけません。

 

再び訪れた正念場かも知れない。

 

神様、私に良い知恵を与えて頂きまして誠に有難うございます。