今日は寒い1日です。
今朝何時もの様に…。
さくらの所に行こうと、外見たら…。
雪が舞っていました。
こんな時に思うのは、さくらのことです。
さくら大丈夫だろうか?
何時もの時間に行くと、さくらは…。
雪の舞う中、室外機より歩いてきました。
雪舞う中さくらの歩く姿は、カッコよく見えました。
さくらと声をかけると…。
ニャァ~(寒いよと言ってるようでした)
おはよう、顔を見せてくれて有難う。
私はチュールカリカリがけご飯の用意をして
さくらは何時もの金網の所にスタンバイ。
紙皿に入ったご飯を出すと、さくらは食べ始めました。
雪は舞っています。
私は持って来た傘を、背伸びをして金網の上から
傘をさくらに傾けました。
あまり役には立ちませんが、少しでも雪除けになればと
さくらは、食べ終わると…。
まだ開いていない、工場のひさしのある所へと行きました。
私の傘よりも、直接の雪はしのげます。
さくら、風邪をひいたらあかんよ。また、夕方ね。
毎年毎回そうですが、私にできることは祈ることだけです。
神様、さくらを寒さからお守り頂き誠に有難うございます。