モニタリング | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

今日は、息子のモニタリング日でした。

 

障害者福祉サービス事業所より

 

家庭に、二人の方がお越しになりました。

 

午前11時~45分。

 

内容は…。

 

今、抱えていることや、息子の現状、生活介護施設での様子

 

今後望むことなど…。

 

現状はあまり変わらないので、話すことは多くは有りませんが

 

糖尿になり、定期的に病院に通うことになりますと話をしました。

 

そのことは、生活介護施設でもお聞きになっていて

 

私は食生活の改善の話をしました。

 

次回は、息子の4月の誕生日頃です。

 

糖尿病の数値が改善できればと思っています。

 

 

 

今朝のさくらですが…。

 

週末なのでどうかなと思いましたが…。

 

(さくらは週末、工場以外の場所にいます)

 

が、室外機の所から元気な顔を見せてくれました。

 

朝ご飯は、少食でした。

 

 

数日前から私の頭をかすめていることですが

 

地域の方も、さくらの面倒を見ているのではないか?

 

さくらが週末いないのは…

 

お世話してくれている方の所に、行っているのではないかと?

 

私が入院中も、さくらは痩せていませんでした。

 

今まで私は、工場の猫好きな方がおられて…。

 

と、ばかり思っていましたが…。

 

地域の方もありかなと?