養老先生と時々まる | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

私はNHKBSプレミアムで、不定期ですが…。

 

養老先生と時々まるが好きで見ています。

 

養老先生は、皆さんもご存知の通り…。

 

解剖学者、バカの壁で有名な、養老孟司さん(83)

 

養老さんの家で飼われているのが猫…。

 

スコティッシュフォールドの♂名前がまる(18)役職、営業部長。

 

テレビと同じ私も、勝手に先生と呼ばせて頂きますが…。

 

先生のお住まいは鎌倉で…。

 

鎌倉の風景と先生とまるが、ゆったりとした時間のなかに

 

解け合っていると言うのか…。

 

見ているだけでホッコリすると言うのか

 

先生は時々金言や緩い毒も吐き…。

 

吐いても気にならないから不思議で、人間の生き方金言の方が頭に残る。

 

まるはまるで、自由に家の中を動き回る

 

淡々と時間だけが過ぎて行く…。

 

養老先生と時々まる。見ています。

 

 

 

今朝のさくらですが…。

 

週末の早朝と言うことも有り、とても静かです。

 

さくらは…。

 

金曜日の朝ご飯から、落ち着いた時間を過ごしています。

 

日中は、お日様がサンサンなので…。

 

さくらも過ごしやすいのではないかと思っています。