虹の橋 | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

おはようございます。

 

5月になり、アッと言う間にGWも過ぎ、今日になりました。

 

昨年11末に体調を崩していたハナですが…。

 

今朝、虹の橋へと渡って行きました。

 

午前4時30分に私が目覚めたときには、冷たくなっていました。

 

ここ数日、血を吐く回数は多かったですが、病院にも行き薬も飲ませ

 

前日まで…。

 

自力で水も飲み、昨日から流動食に変えたのですが

 

自力でドックフードもモリモリ食べていました。

 

土曜日の朝夕の散歩には、バギーに乗り

 

少し歩き自力で排泄もしていました。

 

しんどい状態ではありましたが…。

 

何度も何度も立ち直っていました。

 

なので…。

 

息子もゴンも寅次郎も、まだ分かっていないと思います。

 

ハナ 13歳9ヵ月。

 

あっという間のハナの犬生でした。

 

多くの思い出を有難う。

 

忘れないからね。

 

私が、逝ったときには、虹の橋から迎えに来るんだよ。

 

その時は、また家族として再び住もうね。

 

本当に今まで有難うございました。

 

最後の写真です。

 

見てやって下さい。