知っているようで | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

太郎兵衛です。


おはようございます。



間もなく 午前5時です。


普通なら まだ寝ている 時間です。



何故目覚めているかというと…。


寅次郎が 布団の中に入ってきて


流石に 冬場と違い 暑さを感じ


それで 目覚めた俺。


時計を視ると 午前4時52分。


まだ眠い。



寅次郎は…。 


布団の中に入ってきて 暑くないのかなぁ~?


今 寅次郎は…。 


餌を催促したので 餌の器にフードを入れると パクパク


腹が減っていたので 布団の中に入り 俺を起こしたのか?


来月末で…。 


寅次郎と知りあって 3年目が来ますが


まだまだ 知っているようで 知らない 寅次郎の 行動。


午前5時5分…。 


満足した寅次郎は 俺の布団の横の自身の寝床へ


寅次郎は 間もなく寝るでしょう。



そして俺も…。


再び 眠くなって来たので 二度寝します。


おやすみなさい。