本当に心が痛い | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

太郎兵衛です。


こんばんは。


風呂から上がり ビールを呑んでいます。



前に 猫の虐待について書きましたが


相変わらず 続いています。


何処に言っていいのやら…。



虐待をしているのは…。


70代を越えた男数人で


在る男は わざわざ茂み入って… 


棒をふったり殴ったり 突っつきまわしたりと


また在る男は 自転車で猫を追いかけ回したり


猫が居ないか 猫の縄張りを ワザと覗いたり


人間のやるべき行為ではない どころか


そんなことは するべきでないと 人に諭す年齢ではないのか


それが分かっている人間は 虐待などしないわけで


こんなヤツほど 長生きをする。


近頃では 俺の顔を見ると 逃げやがる。



他の人間は 見て見ぬふりで…。


日本人は 何時から このような人間と化したのか?


猫も いじめるヤツの顔は良く知っているので


と言うが…。


犠牲になっているのは 常に 人なっこい猫なのだ。


本当に 心が痛い。