掃除機おじさん | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

太郎兵衛です。


こんばんは。


風呂から上がり 落ち着いたところです。


昼間は 掃除機洗いおじさんんと化していました。


詳細は 1つ前のブログを お読み下さい。



掃除機の部位を洗い ベランダへ。


吸い口は 吸い口を下にして バランス良く斜めに立て


掃除機の筒は ベランダの壁に 立てかけ


ホースは 物干しざおに ∩ このようにして乾かす。



そして 2時間後…。


雪がちらつき 慌てて 家の中に入れる。


そして 今度は 浴室乾燥が出来る 風呂場にて乾かす。


今日 半日以上 うんP 掃除機と格闘す。



そして 完全に乾いたであろう 晩飯を終え 午後7時30分


掃除機が動くか 筒に付いている スイッチを入れる。


動いた 動いた 動いてくれた。


洗ったので 汚れも落ち 吸引力も良くなったような?


臭いに 耐えられないので 壊れるのを覚悟で洗った掃除機でした。


動いてホッ。



臭いも確認する。


あの強烈な 臭いが 鼻や記憶に残っているからなのか?


まだ 少し 臭うような気がして?


しかし…。


1時間も掛けて 洗ったので 神経質になってもいけないので


これで良しと言うことで あ~ 疲れた。



追伸


我が家の掃除機は 動きましたが…。 


他家の掃除機までは 分からないので 決して決して


真似だけはせぬよう お願いします。