ワンコの存在ワン コの存在でさえ遠く感じてしまう思いきり、いつものように撫でながら、、涙がでる飼い主が自ら保健所に連れて行くという事実飼い主に捨てられ、その飼い主を、いつまでもあてもなく待つ不安で仕方ない思いその従順な深く純粋な犬の愛情をふと自分と重なり泣けてどうしようもない