今日個人的に親しくしている「白虎ラーメン」の息子さんからメールが来ました。
親父さんがお店をたたまれたそうです。

3号線沿いにお店があった時にも食べた事があってその後火事で消失。
息子さんと話しながら(喧嘩しながら?)メニューを絞り込み熊本ラーメンの原点の味を目指して復活提供していました。
今まで何回も行っていたお店がなくなるのは寂しいものですが、こればかりは当事者でないとわからない事もあると思います。


長年営業されている個人のラーメン店はこの先店主さんがご高齢になられた時に、後継者がいないと閉店になってしまいます。

そういう点を考えると三角町の「古亭」や山都町の「おちかラーメン」等のお店も今のうちに食べていた方がいいかもしれませんね。