城南町を出て、熊本市出水町に向かう。
12時前に「麺商人」に到着。

こちらのお店は昨年オープンしたまだ新しいお店です。
来月末発行される予定の大手出版社のラーメン本に掲載される予定で、わざわざ古用店主さんからお礼のお知らせがあったので今日訪問しました。
少し待ってラーメン到着。

関東から取り寄せている麺はコシがあり、麺自体の味がする。
スープはボディーがしっかりとしている豚骨スープで濃度は高めだが、飲みやすく、塩分も高くない。
ニンニクも苦味はなく、トッピングは今風の炙りチャーシュー。
店主さんのお話しによれば、スープを炊く時に使う豚骨の使用量を増やしたそうです。
個人的にはこのお店はオープン当初は化学調味料に頼らない味を目指しているのは判りましたが、どこか物足りない感じがありました。
しかし縁あって私が副管理人をさせていただいている熊本ラーメンのコミュニティーに店主さんが参加される事になって、再訪してみると、最初のイメージは払拭されていました。
たまにラーメン店の口コミに再訪はないなんて書いてあるのをたまに見かけたりしますが、たった一回の訪問でそんな事は言えないと思います。(業務用スープに頼っていたり、お店の姿勢がよほど酷い場合は別ですが)
尚このお店は来月末発売のタウン誌にも登場する予定です。
日々進化しているこのお店が、新しい熊本ラーメンのお店になる事を期待しています。
12時前に「麺商人」に到着。

こちらのお店は昨年オープンしたまだ新しいお店です。
来月末発行される予定の大手出版社のラーメン本に掲載される予定で、わざわざ古用店主さんからお礼のお知らせがあったので今日訪問しました。
少し待ってラーメン到着。

関東から取り寄せている麺はコシがあり、麺自体の味がする。
スープはボディーがしっかりとしている豚骨スープで濃度は高めだが、飲みやすく、塩分も高くない。
ニンニクも苦味はなく、トッピングは今風の炙りチャーシュー。
店主さんのお話しによれば、スープを炊く時に使う豚骨の使用量を増やしたそうです。
個人的にはこのお店はオープン当初は化学調味料に頼らない味を目指しているのは判りましたが、どこか物足りない感じがありました。
しかし縁あって私が副管理人をさせていただいている熊本ラーメンのコミュニティーに店主さんが参加される事になって、再訪してみると、最初のイメージは払拭されていました。
たまにラーメン店の口コミに再訪はないなんて書いてあるのをたまに見かけたりしますが、たった一回の訪問でそんな事は言えないと思います。(業務用スープに頼っていたり、お店の姿勢がよほど酷い場合は別ですが)
尚このお店は来月末発売のタウン誌にも登場する予定です。
日々進化しているこのお店が、新しい熊本ラーメンのお店になる事を期待しています。