【優しい世界で生きたければ、人のあら探しをまず辞めよう】 | 妄想の檻から脱獄!あなたをひらく、フォトグラファー秋月雅

煩悩撮影プロジェクト108

感想いただきました❣️






目の前の人のうつくしさを、
 
フォトグラファーのわたし自身が信じることで
 
わたしが救われるんですよ。



目の前の人の「ない」を探すと
 
自分が苦しい世界になってしまうから。

だから
 
できるだけ、人のアラを探さずに生きていますよ。



わたしは、優しい世界で暮らしたいんですよ。

見た目ヒエラルキーに翻弄されて生きるのが
 
もうなんか違うな、いやだなって。


かなり、苦しんで生きてきたからこそ

そう思いますよ!





あと、わたしはよく『名前』を見ます。

名前って、その人に関するいろんなメッセージが含まれてると思うから。

月星キレイさんも、すっごいなぁと
 
最初にお名前を拝見した時に思いましたよ。

超独特。
 
個性的。
 
神秘的。
 

ぜったい変わった人だ!笑
 
と、思いながら
 
ブログを拝見して
 
なんていうか

痒いところに手が届く、素晴らしくわかりやすくて
 
わたしの思いを代弁してくださってます❣️❣️

ぜひ、ご覧くださいね。



キレイさん、ありがとうございました❗️