乗り越えるため
カウンセリング・コーチングを学び
自分軸を取り戻し
丁寧でしなやかに生きる私に変化!
子育て・人間関係の
お悩みの根源解決を
カウンセリングで並走しつつ
タロットリーディングの勉強中です。
古代の叡智、体系がしっかりとしたところに魅かれます。
不登校ママをナビゲート
親子再スタートde人生好転!
ハピネス未来ラボ 守田ひろみ
カウンセリング、コーチング、
数秘&カラー®、タロット占、リーディング
いつもありがとうございます。
守田ひろみです。
お子さんが学校に行けないとなると
お母さまは多かれ少なかれ
罪悪感をお持ちです。
「不登校はお母さんのせいじゃないですよ」
そういわれるとホッとはするけれど
罪悪感は 消えません。
そして自分を責めることを禁じたり
罪悪感は良くないものとして感じることを
意識的にやめることをしても・・・
無意識下でじわじわと
自分を責め続けてしまうのですよ。
無意識ですけど
無理に禁止しているから心の中は
モヤモヤ〜っとしているのです。
このモヤモヤ〜ってとしたものが
どんどん自分との信頼関係を崩してしまう。
そうこうしているうちに自分を嫌いになってしまうと
マイナスループに迷い込んでしまいます。
対処法として試して欲しいのは
あえて、
あえてです。
自分を責めて下さい。
ノートとペンを用意して
責める事に集中してみてください。
ちょっと辛い作業ですけどね。
「私のせいで〜」
「あの時〇〇してあげればよかった〜」
「もっと自由にさせてあげればよかった〜」
思うことをジャンジャン描いてください。
自分を責めて責めて!
罪悪感も出して出して!
そんなことをしていると
そんなこと言ってもあの時はこうだったよね
とは言っても精一杯やってたよ
あの時はあの子がそうしたいと言ったのよ
自分の中から応援団が現れます。
それはどんなに親しい友人や
周りの方、ブログや本で読む
寄り添う、あたたかい言葉よりも
じわーっと染み入ります。
そしてね、
真実が見えて、あれ?私、悪くないじゃん!
って気がつきます。
そう、悪くないんです。
その時の精一杯をしていたはずですからね。
立春の前後は
あえて普段やらないことをすると良いそうです。
普段は感じている事
見聞きしないようにしている事に
意識を向けてみると良さそうです。
お母さまが罪悪感を持ち続けていると
残念なことに
お子さんもず~っと罪悪感を持ち続け
自分を責め続けてしまいます。
気づいたお母さんから
罪悪感を手放しましょう。
「親子は鏡」ですから。
公式ラインではブログでは書けない事、メンバー様にだけ特別な情報をお届けしています。
特別メニューやイベントのお知らせもいち早くお受け取りいただけます。
お友達登録はこちらからどうぞ




