いつもありがとうございます。守田ひろみです。
・12/9 品川神社、荏原神社へのお散歩ツアー
まだまだ募集中です。 残2名様! お待ちしています。
カウンセリングでは 心の傾き や思考の癖に 気づいてもらうように誘導します。
そうすると なぜそのように思うのか
そのように行動しないといけないと思っているのかがわかり
頑張りすぎてしまう人は
「頑張っても 頑張らなくてもいい」
自分のことを後回しにして あきらめてしまう人には
「誰も責めない。 自由にしていい。好きなことをしてもいい。」
それが腑に落ちるよう 自分と向き合って ブロックを外します。
そのように思えるようになると 心の傾きが 真ん中に戻ってギアがニュートラルに入ります。
自分が真ん中になると 考え方や 行動 心の持ち方が
自分で選べるようになります。
ゆっくり発進しても パーキングに入れても バックしても
何を選んでも OKを出せる自分になれるんです。
不登校のお子さんをお持ちのお母さんは
頑張り屋さんで 我慢強い方が多いのです。
自分の気持ちを おいてけぼりにしてまで 何故頑張るの?
他人の心のケアまで してしまうのはなぜ?
自分を真ん中に したら 心の声に 素直に行動できる。
それが 自分を大切にすること。
そして、自分を大切のすると 他者も大切にできる。
お子さんが
「学校に行っても 行かなくてもいい」
「どんなあなたでも 素晴らしい。」 心からそう思えます。
お子さんの選択を尊重できるようになり
お子さんのありのままを 良い悪いなしに ありのまま受け入れることができるようになり
お子さんの 言動や 機嫌に振り回されない自分になれます。
自分を真ん中にするのには 心のストレッチがおすすめ。
身体に不調や 痛いところがあると バランスを崩してでも 痛いところを守りますね。
腰が痛ければ 前かがみになったり、
右足が痛かったら 左足に重心を乗せる ように。
いたくない位置に 身体をゆがめて 身体を守りますね。
整体で 筋肉を緩めたり 痛い部分を治療するように
自分と向き合って 心の傾きを みてみませんか。
☆ 心の境界線が弱い人の 落とし穴
☆ 潜在意識に うそはつけない
☆ 怪しんでいたらもったいない!宇宙の法則
不登校対策に正解はないけれど それを行う○○が大事

