アタシのことを嫌いにならないでください!!!〜書き出しはすばらしい〜 | あたたかいじかん 〜自分と向き合ういろんなチャレンジ〜

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サロンブログ止めました 服部ゆみかです。


これからは、自分の成長ブログにしていこうと思っています。



結局、書き出す作業がネットに溢れ出る感じですけれど
・・・載せられる分だけね。



ワタシは、親のために一生懸命、思考を働かせて、
それを実行してきた感じがしてます。幼い頃からね。



病床に伏せながらも家を支える父や、
大黒柱不在でも気丈に家を支える母を見ていると、
そうしたくなったのがホントのところ。
褒められたくてやってたんじゃない。



親を見ているということは、
自分が自分を見れていないことがたくさんあるということだった。
今になってそれを思う。



「若いから、あとで自分のことは自分で決めれる」
本気でそう想ってた。



けれど、実際は若いなりにいろんな葛藤や喜びなど、
年相応に感じ取って成長を重ねていけるチャンスを
ワタシはとても軽んじて受け流してしまったみたい。



自分の中の行き詰まりを感じたとき、
親のことを気にかけて、そっちに行動を変えたりして
・・・結局、自分が乗り越えなくちゃイケナイところから
逃げてたんだと思う。



なんで今、こんなことを思うかというと、
ワタシには感情の吐き出しが
うまく出来なくて頭が痛くなったり、
呼吸が不安定になったりしているからで・・・
当たり前のことが難しいって感じるこの頃なのです。



自分でなんとかできるようになったので、
大丈夫なんだけども、あくまで応急処置的な対応でしかない。
それで、内観とかタロットとかで根本解決を図っている感じ。



そうするスベが無かったとき、
苦しさを証明してもらう感覚で病院に行ってたように思う。
呼吸がまともに出来ない苦しさは、説明しきれない
・・・けれどもどんな時にそれがやってくるのかは、
だんだん判るようになってきた。



どんなパターンでそうなるのか・・・
それを客観的に知ることができるようになるのが
「書き出し」で叶えられている感じがする。
まだ、苦手だけども。




ゆみか