さて、外宮の次は、『伊雑宮(いざわのみや)』へ。
これは、内宮・外宮とは少し離れた海側にあります。
実際には、内宮よりも昔に創建され、かなり古い歴史のある場所だそうです。
その証拠に、伊勢神宮を作られた倭姫の命がこの周辺で生活されていた跡がいろいろとあるようです。
伊雑宮が近づくと、田園地帯となります。
倭姫の命が、ある朝、鶴や雀があまりにも騒ぐので行ってみると、そのには、稲穂を加えてみんなが賑やかに舞を舞っていたとされる稲穂発祥の地でもあります。
素晴らしい田んぼの風景。
たわわに実った稲穂が、もはや重たそうに頭を垂れていました。
稲穂も雲も、格別に美しかった・・・![]()
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右のこんもりした森が伊雑宮(いざわのみや)。
左に写る道を道なりに行けば、とうちゃく![]()

伊雑宮は、今日は、夏祭りだそうで、地域の皆様と宮司さんと警備員さんなど、みんなで力を合わせて準備作業に躍起となっていました。
とても活気に満ちていて、なんだかお宮も嬉しそう![]()
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参拝を終えて、いろいろ敷地内の不思議な木たちを撮影していると・・・
「はい、やります!」というと、
本当に鯉の餌をくださいました![]()
・・・(灬ºωº灬)やったー(♡ >ω< ♡)
・・ということで、早速![]()
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・・・う~ん、餌をまいても、そんなに食べない。。。(゚_゚i)
警戒心が強いのか、餌ほしさによって来るのに、餌をやると、パッと飛びのくのです。
私は、大学時代、よく近所だった靖国神社の裏庭の池の鯉に餌をやってましたが、靖国の鯉は全部がとっても太くて大きくて、餌をやるとビャンビャン跳ねて我先に寄ってきて、周囲のライバルをお互いに蹴散らしながら餌を食べるのですが、ここの鯉は全然違いました。
さて、鯉の餌やりも終了して、最後は内宮へ参拝に向かいます。。。
その前に、伊雑宮周辺の景色の素晴らしさに、なんどもため息(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
空も雲も山も田んぼも・・・




元気に、イキイキと、生きていました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
>>>内宮に参拝するの巻 につづく
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