物騒な予想、話題もあります笑い泣き

中国在住の野崎さん、ありがとうございますドキドキ

 

 

 

文殊菩薩』

サラベト・ハートレッジ博士が急死
ケンタッキー州ルイビル市保健局で、新型コロナ対策の責任者だった、サラベト・ハートレッジ博士が36歳で突然死した。

サラベト博士は、新型コロナにモデルナ社の特許遺伝子配列が含まれると発表した論文の執筆者の一人で、暗殺の可能性が高い。

博士の死亡は交通事故によるものだったようだが、実は交通事故に見せかけた暗殺で、モデルナ社に口封じされたとの噂がある。

サラベト博士はルイビル市のコロナ対策責任者として、当初ワクチン接種を推進したが、副作用のあまりの多さに疑問を抱いた。

そこで、コロナ・ウイルスの遺伝子配列を慎重に研究した結果、モデルナ社が特許を保有している遺伝子配列を発見したという。

ドイツのアンドレアス・ノアック博士も、ワクチンに水酸化グラフェンが含まれていると発表し、直後に武装警察に殺された。

反ワクチンで有名なゼレンコ博士によれば、製薬会社が暗殺する予定の医者や科学者を記した、ブラック・リストが存在するという。

野崎晃市 (47)

 

 

文殊菩薩』トランプとプーチンがDSに逆襲

ロシアのウクライナ侵攻で、プーチンが生物兵器工場を破壊し、米国では再びバイデン息子のパソコンが報道されている。

同時に、トランプはヒラリー・クリントンやサリバン国務長官を、2016年ロシアと手を結んで選挙干渉したと逆提訴した。


ダーラム特別検察官により、ヒラリーの弁護士が「ロシア・ゲート」をでっち上げた証拠が集まり、裁判に勝てそうだからだろう。

G7とNATOでの会合では、ポーランドがウクライナに出兵し、ロシアでクーデターを起こそうと計画しているとの情報がある。

ロシア軍がDSに浸食されていれば、プーチンの突然の失脚はありえる話で、トランプとプーチンがDSに勝てるかどうかはまだ微妙だ。

野崎晃市 (47)

 

 

 

やっぱりビル・ゲイツ商法


ようやく英国デイリー・メールが、新型コロナにはモデルナが特許を取った遺伝子配列が含まれていると報じた。

この情報は、しばらく前に論文が発表されて専門家には知られていたが、大手マスコミが報道するのは異例な対応である。


モデルナと言えばビル・ゲイツが出資していることで知られ、ビル・ゲイツは同じ商法をウィンドウズで長年やってきた。

つまり、パソコンのウイルスを製造している会社と、アンチ・ウイルスソフトを売る会社は同じだというジョークそのものである。

そういえば、ウィンドウズでは大量のウイルスが毎年報告されるが、アップルやアンドロイドではウイルスが比較的少ない。

我家のパソコンも、ウイルスにより突然に電源が落ちる症状が出て、アンチ・ウイルスソフトでも除去できず困っている所だ。

mRNAを含むワクチンの逆転写で、DNAにモデルナ特許が書き込まれた人は、さしずめウイルスを仕込まれたPCのようなものか。

野崎晃市 (47)

 

 

 

 

中国旅客機】墜落直前に急降下…管制官の呼びかけにも応答なかった - YouTube

高度30,000フィートから垂直落下


中国の雲南省昆明から広州に向かうボーイング737型機が、広西梧州上空で連絡が途絶え、郊外の山中に墜落した。

墜落現場にはすでに救援隊が向かったが、132人の搭乗者は生存が絶望的で、遺体も損壊が激しく身元確認が困難な状態だ。

今回の飛行機事故では、救援信号もなく、機首を地上に向けて垂直落下しており、極めて稀な事故形態で、いまだ原因は不明。

飛行中の機体からは煙も出ておらず空中分解もしておらず、機体の故障やパイロットのミスでは説明のつかない落下なのだ。

ボーイング機の自動航行装置のバグによるのか、自動航行装置のハッキングにより、機体の異常な飛行となった疑いも出ている。

原因の解明に必要な、ブラックボックスの捜索が行われているが、機体の残骸は粉々に散らばっており、捜索は困難な模様だ。

野崎晃市 (47)

 

 

JSF on Twitter: "「キンジャールが極超音速ミサイル? ただのイスカンデル弾道ミサイル空中発射型でしょう?」と分類する日本の令和3年防衛白書。  https://t.co/LXY3gl1Z6s" / Twitter


ロシアが超音速弾道ミサイルを初めて実戦に使用し、ウクライナ西南部の軍事拠点を破壊した。

使用されたのは、ミグ31Kから発射されたキンジャール超音速弾道ミサイルで、マッハ6の高速で飛行し、射程距離は2000キロだ。

攻撃を受けたのは、ウクライナのイバノ・フランコフスク州にあるデリアティン基地で、地下倉庫に武器やミサイルがあった。

キンジャールは射程距離が2000キロと長く、ロシアはウクライナ全域のピンポイント攻撃が可能であることを示した。

北朝鮮も実験を重ねている超音速弾道ミサイルは、既存の防衛システムでは迎撃が困難であり、日本にとっても脅威となる。


野崎晃市 (47)

 

 

 

文殊菩薩』ウクライナがデジタルIDアプリ導入

ウクライナのデジタルIDアプリ「Diia」


戦闘で混乱中のウクライナだが、世界に先駆けて「Diia」というデジタルIDアプリが導入された。

この「Diia」は、デジタルID、ワクチン・パスポート、ベーシック・インカム、社会信用スコアなどが統一されたアプリだ。

これは、スイスの世界経済フォーラムが計画している「グレート・リセット」のためのもので、「獣の刻印」の一種と思われる。

これらのアプリは、すでに中国で導入され実験が進行中のものだが、中国ではそれぞれが別個のシステムとなっている。

今回の戦乱は、ウクライナに「獣の刻印」を導入すると共に、中露を金融面で統合し世界秩序を再構築する目的があるようだ。

すでに先月、北京オリンピックで中国を訪れたプーチンは、中露が共同で「アジェンダ2030」を推進する協定を結んでいる。

しかし、中露が金融面で統合するためには、それらを余儀なくさせられる、更にショッキングな事件が発生するのではあるまいか。

野崎晃市 (47)

 

 

文殊菩薩』ロシアが終末航空便を準備

モスクワから特別専用機が一斉に散開


ロシアが核戦争に備えて、モスクワから要人を各地の核シェルターに移送する準備を始めたらしい。

近日、モスクワから特別機や専用機が一斉にロシアの各地域に分散して飛び、疎開の訓練をしている様子が見られた。

すでに、プーチンの家族はウラルにある核シェルターに避難したと伝えられており、まだ核戦争の脅威は去っていない。

もし、モスクワが核で破壊されるような事態になれば、報復で米国の主要都市にも核ミサイルが降り注ぎ大惨劇となる。

ゼレンスキーが「真珠湾を思い出せ」と述べたらしいが、核による突然の偽旗攻撃が起こるのはこれからかもしれない。

というのも、DSは核戦争による人口淘汰を計画しており、四月下旬に核テロが起こるとの予告がネット上で噂されている。


野崎晃市 (47)

 

 

 

文殊菩薩』ロンドン橋が落ちる日

英国エリザベス女王は95歳


二度目のコロナ感染からも無事に復活し、トルドー首相と会見したエリザベス女王だが、そろそろ正式発表らしい。

というのも、中国の雑貨市場がある義烏に、葬儀用グッズの注文が入ってきたとの情報が、ネットに流れたからだ。

義烏の業者が製造を依頼された英国国旗には、女王の肖像と共に、「1926-2022」と印刷するよう指示があったとのこと。

女王の葬儀に関する準備は、「ロンドン橋が落ちた」との暗号で呼ばれるが、すでに去年からこの言葉が囁かれていた。

注文は入ったばかりで、正式発表は数か月後になるだろうが、今年中には中国製の英国国旗を目にすることになるだろう。

野崎晃市 (47)

 

 

 

 

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