こういう本を読んでいると、


普段徒歩通勤していることが自慢できる。



 

 

この本を読んでいると、自分を肯定してくれている感覚。


「車で来ればいいのに」

「いつまで歩いて出勤しているの?」

「変わっているね」


など

色々なことを言ってくるが、 この本を読んでいる時が幸せ。


普段の歩数はこんな感じ。


この本を読んでいると、座っていることすら悪に感じる。


ぜひ、読んでほしい。

そして読んだ方と共有したい!