長崎・眼鏡橋の骨董店 店主は古き物たちの声を聞く長崎・眼鏡橋の骨董店 店主は古き物たちの声を聞くタイトルに引かれて購入!持ち主の想いが重なったとき、古物は語りだす・・・顔のないマリア像・古伊万里の壺・万年筆と物であるのですが、人間の魂が移っている様に感じ、過去の想いが現在で持ち主の道標となっており、物と人の関わり方が大きなテーマの様に思いました!本当に、良い本なので是非、読んで見て下さい!