君の嘘と、やさしい死神君の嘘と、やさしい死神 青谷 真未 著ポプラ文庫10周年の処方箋カバーに引かれ購入!!どんな話しだろう?と疑問に思いながら、読み進めました‼️「嫌だ」と言えない百瀬が美少女美園と出会い変わっていく青春物語。高校生活の1大イベント文化祭で彼女は落語をやりたいという願いを断れず、手伝う破目に。泣きはしませんでしたが、美園の左腕の電話番号が記させていたシーンは、何度も言えないですね。。最後の卒業後のやりとりも、感動しました!いつも、幸せに終わってほしいと願ってしまいます!