余命10年余命10年 小坂 流加ありがとう・ごめんね・好きです。この言葉が全てなんだと思いました。今を大切に生きて行かなければならないと再度、認識させられる作品でした!生きる事は、誰かと繋がって生かされている。友人であり家族、恋人、多く方と関わり生活できている。その中で、感謝して時には謝罪して人間関係を築いて行くんだと思わされました!「精一杯、生きてみるよ。」凄く重く響きました!この作品を読んで何か自分なり変われる様になりたい、そう思える作品でした!