こんにちは!
DIYプランナーの山口恵里です。
我が家のキャンプシーズンが始まりました![]()
我が家のキャンプは毎年GWがスタートです。
今年は天気や仕事の調整があってGW最終日2泊3日のキャンプ。
北海道なので夜はなかなか寒い。
毎年大体最低気温が4度くらいです。
が、今年の初日は日が落ちる前から寒かった(笑)
ストーブも持っていきますが、
ストーブを付けてもテントの中が温まらないくらい
過去一寒かったです![]()
そんな中で寒い時期のキャンプにあったらいい物が
だんだん明確になってきました。
毎年この時期のキャンプにしっかり持参するものです。
①焚き火&ストーブ![]()
やっぱり暖が取れるものは大事ですね。
こちらは一緒に行くおじいちゃんが作ってくれる
スウェーデントーチ
火力もすごくてこの上で鍋もできちゃいます。
②湯たんぽ![]()
すごくアナログですが、これが寝袋に入ってるだけで
ものすごく心強い。
冷えた足先を温めてくれます
これはミニサイズのゆたんぽ
中身は100均で1個300円くらい。
カバーは無印です![]()
③暖かい食べ物&飲み物![]()
今年からラインナップを増やしました。
キャンプと言えばバーベキューが鉄板ですが、
今年は寒くて全然温まらなかった(笑)
なのでテントに避難してみんなで
まずは春雨スープで体を温めたり。
それぞれ好きな飲み物を選んで飲んだり。
あったかいものをお腹に入れるってすごく大事ですよね![]()
ちなみこれら細々したものを入れるギアは
DIYで作ったフリーボックスに入れています。
サイズもたっぷりで持ち手もついているので
持ち運びもしやすく、
なにより頑丈なので
テーブルや椅子代わりに重宝してます。
こちらは体験付きDIYプランナー養成講座説明会で作れるものですが、
受講してくれたDIYプランナーさん達にもすごく好評で
もう一個つくりたい!とリクエストもいただくくらい、
家でも外でも活躍する箱です![]()
ちなみに我が家はこの箱をキャンプに3つ持っていきます。
フライパンや鍋が入っていたり、
カトラリーやまな板なんかの調理道具は入っていたり、
色々なキャンプギアを作りますが、
この箱は毎年必ず持っていくアイテムです![]()
色々おしゃれなキャンプギアも売られていますが、
やっぱりちょっと木で作ったものがあると
自然に溶け込んで雰囲気が柔らかくなりますね![]()



