この姿を見た時は、何故私がこの姿に!?と、驚いてしまった。


これは、、、一年に一度の大切な存在に似ていると思うのだが、ナニか?まではわからない。

いや、思い出せない…



そうは思いつつも、気にしても仕方ないし、誰かを探して彷徨ってみた。


すると、なんか光が出ているところがあるので、そっちに行ってみたら、

木の幹みたいなところから光を発している。


私と同じように光につられてきたのか、なんか他のヒトも来た。


そこにな、小さなツリーに、その先にあるのは、、、