ひつじ雲さんたちを利用しようとした罰…お礼として、彼らのご飯をあげることとなった。


やはり、草を食べるのかな?

と、思って案内された場所は、大釜のところだった。


彼らは煙を食べるようで、炭作りをすることとなった。


火の調整が難しく、彼らの様子を見ている暇は殆どなかったが、よく食べてたよ。と、後から聞いたので、禊は済んだといえるだろう。



次からは、利用する、、、なんて考えはやめるようにしようと、改めて思うこととなった。