どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)
有名どころを最初に思い付くと、なんとなく負けた感がしてしまう一羽です🪶
マイナーなラインを最初に出したら…なんか、通!っぽく思いません?(笑)
さて、そんな中途半端な見栄?のある?いふいふのコーナー(^^)/
もしも、
桃太郎が、
MONO太郎だったら?
ふはははは(笑)
貴様も消してやろう!
作者権限でな!!!!!?
なんか、ヤバめな世界観になってしまった…
あ、一応ですが、
MONOは、消しゴムを指してます(>人<;)💦
このお話は、絶対的チカラを得てしまったMONO…者は、どれだけ我儘になってしまうのか?
ということを伝えているのですかね?
逆らえない。
マウントをとれる。
などの状況であると、気を大きく持ってしまうことがあります。
元々の性格というMONOもあるのかもしれませんが、その性格を構築させていくのは幼少期から少年の間が大きいかと思います。
ヒトはそんなに簡単に変わらない。
変わろうとすることはできるが、変わるとなると、かなり、かなり、かなぁ〜り難しい。
MONO太郎は、誰もが逆らえないチカラを得てしまっていたからこそ、恐怖政治かのように好き勝手にしてしまう性格になってしまった…
おじいさん、おばあさんは、そんなMONO太郎をキチンとヒトのココロのあるように教育していこうとした。
しかし、MONO太郎は、その自分の意見の通らなさにイラつき、二人をMONOのチカラで消してしまった。
それからである。
彼は、ヒトのココロを捨て去り、見下し、狂い、壊れて行ってしまったのだ…
彼が消してしまったことに後悔しての結果なのか、チカラに飲み込まれてしまっただけなのか、、、それとも、違う何かがあったのか…

