▶︎ 白紙の本を読む


魔法の本があるとされる一階の書庫の扉は、勘違いでなければ、何度か通って何もなかったところだ。
見間違い?

他の冒険者が扉を開けるところで、あそこに扉があると気がついたのだ!?

やはり一度魔法を得たモノには扉は現れないということなのだろうか?

しかし、他の冒険者が開けてくれたので、見つけることはできたのだ。
一緒に入り、いらぬリスクを回避するためにも白紙の本を読むことにした。

私が本を読んでいると、一緒にきた冒険者が何故か私に怯えはじめた。

本を読み終えると、俺は車庫でなく一階のフロアに移動されていた。

瞬間移動の魔法…か?

おそらく違うだろう。
だとしたら、どんな魔法を得たのだ?


そう思いつつも、再び湖へ行くと、水面にうつる、変なハゲが…





>水面に攻撃する

>顔を触る

>先へ進む

>…



はい。
どうも皆さん、お羽よ〜ございます( ̄▽ ̄)


いま、めっちゃ眠い一羽です💤

書いている途中に何度オチたことか…
そのため、内容に誤字があるかも💦


さて、新たなテキ?が生じてきましたね(⌒-⌒; )
ダーク&ヒーロー編で、テキの存在が増えたので、この書庫やら他の階層でも敵の数は勿論、種類も増えてしまってますからね💦

どれだけさらに厄介になってしまっているのか…