どうも皆さま、こんばんは(〃(エ)〃)


小さい頃にピアノを習っていた友人のジュンくんのお話です。

タイトルから分かるでしょうが、続編です。


ボクササイズの時、遠くから


ひめぇー⁉︎

と、話しかけくる女性が。


そう、彼女は、ジュンくんを姫と呼ぶ人で、再び出会ってしまったのです。


ジュンくんは、運痴のせいか、リズム感ぎないのか、マイペース過ぎるのか?はたまたただの阿保か…
兎に角、ワンツー!と、スーパースローのジャブをやっていると、


左でやるところを右でやってしまっていた∑(゚Д゚)


それに気付いた彼女は、

姫ちゃん!
それ反対だよ⁉︎


っと、ジュンくんの手を支えてフォロー?をする。


そう…まるで、幼稚園児に教えるかのように…。


そうそう!できた!できた‼︎
かわいー、かわいー(๑˃̵ᴗ˂̵)



キックがへろへろでも

かわいー
かわいー\(//∇//)\

っと(笑)

間違えるたびに来て、丁寧に訂正、修正。


保護者かΣ੧(❛□❛✿)


なんか彼女は、ジュンくん(姫)のお付きのひと…爺やみたいだなぁ(笑)