どうも皆さま、こんばんは( ̄▽ ̄)


ジムでも職場でも、ある意味注目されている友人のジュンくんですが、彼女はこだわりが強いです。

基本的に話しは聞くのですが(話半分な気もするが)、それが少しでも納得いかないと、受け入れないことが多いです。


まぁ、だから、話しをする前に時々無駄だなぁと思って話しを変えることもあるのですが(笑)


そのこだわりの一つに、


ジムのロッカーで、自分のロッカーはここ!


と、決めているポイントがあるそうです。

でも、それは自分の中で決めているのであって、他所からしたら、ただのロッカーの一つ。


いざジュンくんが使おうとした時に、既に使われていることもあります。


その時は、潔く帰ります。


なんてことはなく、諦めて隣のロッカーを使うようです。


さて、ここで一つ重大なことを先に言っておきます。


途中オチが予想がついても、生暖かい気持ちで見てくれると嬉しいです(^^;;

私は、気がついてしまって


じゃあ、話すの止める!


と、拗ねさせてしまいました(笑)

まぁ、怒ってる訳でもないですがね


話が戻って、


ロッカーを使っている途中に、靴を持ってくるのを忘れた!と思って取りに戻りました。

その後にすぐ戻ると、


ロッカーが開かない⁉︎∑(゚Д゚)


ロッカーは、暗証番号と鍵の二つ。


慌ててしまって暗証番号を一つずらしてしまったのかな?

っと、いくつか試してみるも開かない。


諦めて、係の人を呼んでみたら、



{0726B360-77BF-405E-91C6-33E46718DE9E}



簡単に開いた。


いつも使っているところの隣のロッカーを使っていたことを忘れていた(笑)



他人が使っているロッカーをガチャガチャしたり、

持っている鍵に番号が書いてあるのに、

スタッフさんを呼んできたりと、


流石ですね(笑)

なんてーか、ほんっと、流石はジュンくんだわ✨