書こう書こうと思いつつ、
気が向くのは仕事中とか、書けない状況の時だったりする。。。
と、まず言い訳から始めてしまいましたが
またお久しぶりになってしまいました
最近ウサギが飼いたくて仕方ない、どうも私です
さて、、早速本題に。
先日、HTL(Happy Theory LABO)で出逢ったメンバーの方々と、リアルミーティングをしました
ミーティングと言っても別に議題があったわけではなく、自己紹介とか色々話しただけですが(笑)
そう、全員この日が初対面
(ゆっきーあっきーりっちーってトリオみたい笑)
広島市内と竹原市と福山市と周防大島、、
HTLに入ってなければきっと一生出逢わなかっただろうメンバー。
そして、私が広島に出向にならなかったら、きっと一生出逢わなかっただろうメンバー。
そんな彼女たちとHTLのインスタで出逢い、ようやくリアルに会う日がやってきたのです
LINEでのやりとりはずっとやっていたのですが、
実際会うのは初めて♡
でも、、
LINEでやり取りしてたっていうのもあるんだろうけど、
やっぱり今回も、出逢うことを決めてここ(地球)に来たんだろうなって感じでした。
なので、、
まーお喋りが止まらない(笑)
宇宙理論について語る語る語る
周りの人は「怪しい」とか思ってたんだろうか(笑)
ま、思われても構いませんけど
因みに今回のミーティングは、皆の間を取って広島駅近くのSUZU CAFEさんで行いました
お店は朋ちゃんが予約してくれました
やーほんと、私こういう幹事的なこと苦手だから助かりました
余談ですが…「店色々知ってそう!!」という理由で、昔よく幹事を押し付けられてました
そして、文句言いながら渋々出欠取ったり、店選んだり予約したりしてました。
結果ハズレな店に当たったり…今思えばそりゃそうだろうよ
です。
「頼りにされてるのかな
」と無理矢理思い込み、イヤイヤやってるんだもの。
イヤイヤなエネルギーをまとって選んだお店…
そりゃハズレることもあるだろねぇ
話戻って、、
いやー、しかし楽しかった
話が通じる人との話はホントに楽しかった
料理も美味しくて
お店もオサレ
ただ自分のことを話すだけでなく、他の人の話を聞くことで発見があったりして

(おっ、なんかミーティングっぽい
笑)
エネルギーぶち上がりましたね
で、ゆっきーから「りっちーのやりたい事って何?」と問われ。
その時答えたことと、その後考えてみたことを交えて、今から書いてみようと思います。
☆☆☆
私は某補正下着の会社で、日々女性が美しくなるお手伝いをしています
女性の「美しくなりたい
」という欲求は、とっても純粋だし、
そして女性の本能として、一人残らず誰でも持っているものだと私は思います。
なので、この部分はいくらでも望んでいいし死ぬまで諦める必要はないと思います。
(ま、美に関することだけでなく、全てにおいてそうですけど
)
なのに、諦めてる人のなんと多いことか


本当に心から「今の私の体型やスタイルが大好き
」って思ってる人はいいんだけど、
大抵の人は
・もうこんな歳だし仕方ない
・努力するのが面倒
・昔からこうだから無理
・遺伝だからよくはならない
とかって答える。(私調べ)
それ…
「本当のわたし」という彼女に、「私」という彼氏が言ってると思ったらどう??
「お前もうトシなんだから仕方なくね?」
「お前のために何かするのめんどくさい」
「お前はどーせこういう人間なんだから仕方ない」
彼女怒りませんかね
?
あと、既婚者に多い答えが
・もう見せる人居ないし。。。
や、言ってる意味は分かりますよ。
彼氏の時は「キレイな私を見せたい!!」って努力してたけど、彼氏が旦那になると『家族』になってしまって、どうでもよくなるって話ですよね。
でもそもそも、、、
「え?他人のために自分磨いてるの?」
って私思うのですよ。
「彼氏に」可愛いと言われるように、
「友達に」キレイと言われるように、、、
誰かに誰かに誰かに…
「他の誰かに」認められるためにキレイになりたいのかな??
昔の自分を思い返すと、承認欲求が強かった方なので、
確かに友達や彼氏がいいと言ってくれるような服を選んだりしてたけど、
やっぱり最終的には、自分が納得いくものを選んでたし、
(略して自己満)
体型に関しても、ぱっと見の印象で
「細いからいいなぁ」
とか言われてたけど、
やっぱり気になるところは山ほどある。
(ボインちゃんになりたい
)
体型も結局は自己満だと思います。
でもそれでいいんじゃないかな?
「今の自分が100点
」でもいいけど、
自己が満足するように頑張って、120点目指すのもいいんじゃないかと思います
ていうか、
200点
の自分目指しちゃってもいいんだぜ
の自分目指しちゃってもいいんだぜうちの会社でも、年に一度大会があるのですが、
そりゃー実際全国大会のステージに上がれるのは全員ではないですが、
ステージ目指して「よぉーしっ!!」ってやるのは誰の許可もいらないし、
ステージ目指さなくても「よぉーしっ!!」ってやるのは、やっぱり誰の許可もいらないし、
でも
可能性は全員ある!!!
ウチのお客様だけでなく、地球上の女性全てにね
Happyちゃんがやってた、シンデレラプロジェクトとか見ててもそうだよね
ステージに上がれるのは、限られた人たちだけ…
…とは限らない
「キレイな○○さんみたいにならなければ
」
って焦ったり、
「あの人の方が私より細い
」
って比較したりする必要はないけど、
自分の可能性には気づいて欲しいな、って思います。
若くても歳重ねた人でも、
ガリガリでも太ってても、
みーーーーんなキレイになれる可能性は持ってるよ
☆☆☆
さて、キレイになれる可能性についてひとしきり熱弁したりして
3時間?4時間?のミーティングは終了し、それぞれの家路につきました。
私は皆と別れた後も駅のところをウロウロしてたんですが、
そしたら朋ちゃんからLINEが。
「お店から『帽子をお忘れでは?』と電話きたけど、心当たりある人いる?」
と。
あたしでーす
やっぱり私はポンコツでした(笑)

