あー、書きたいことが山ほどあり過ぎて、
逆に書く気を失ってしまうチーン


というわけで、ぼちぼち出していきますニヤニヤ


今回は、この前心屋仁之助さんのポッドキャストを聴いてて、「これ分かる〜お願い」と思ったことがあるので、シェアしたいと思いますニコニコ


それは、、「前者と後者の愛情表現の仕方の違い」
(前者・後者って?という方はこちら


仁さん曰く、
前者は「do」後者は「be」
だそうで。


どういうことかと言うと、
前者は「愛しているなら○○したい・して欲しい」
=do(行動する)


後者は「愛しているからそこに居る」
=be(存在する)


要は、前者は愛情を実際の行動で示したい・示してほしい、
後者は実際の行動に示してなくても、そこにいることで愛情を示している(愛してなければ、恋人・夫婦という関係性は築いていないよ?)


ということです。(分かります??)


例えば一緒にご飯を食べに行った時、
前者は好きだから「美味しいね」とか色々会話をしながら食べたい。
後者は一緒にご飯を食べに行く時点で、好きだからパートナーとして一緒に行っているのであって、そこに別に会話はいらない(会話がないからって愛していないわけではない)。
↑仁さんの著書には前者後者の説明では書かれていませんでしたが…きっとそういうことですね!


というような違いがあるのです。


ポッドキャストでは、LINEのやり取りで、ちゃんとした返事が欲しい彼女(恐らく前者)からの「相槌程度の返事しかしない彼氏(恐らく後者)から愛されていないのでは?」という質問だったのですが。


彼氏からしたら、、
いや、好きだから付き合ってんじゃん!!


って話でニヤニヤ


私(後者)の場合は、ま…前者アプリを積んでた期間が長いので(今もたまに稼働)
それなりの返事は返しますが、



行動の量と愛情の量は、必ずしも比例してない


と思ってください(笑)


なのでね、
私はパートナーがただ黙って隣にいてくれるだけで幸せだし(別にいい子ぶりっ子してるわけじゃないからね)
そして私が黙ってても、別につまんないわけではありません。
好き好きオーラは全開にしてますラブ
(少なくとも本人はそのつもりです笑)


あー、今までも「オレは愛されてないのか…?」と思われたりしてたんかなぁアセアセ


誤解なのにえーん


これからは、誤解なきよう。


未来のパートナー様、
愛されてない妄想にかられないでくださいねショック


こんな風に、前者・後者論はお互いを理解するため、
そして「えー?!前者(後者)ってそうなのびっくり?!」とか言って楽しむため(笑)
活用していただけたらと思いますウインク