今思い出されるものは、
自分の準備が整った時に、
潜在意識から浮かび上がる
愛に繋がる宇宙の真理。
前回のブログからの続きです![]()
こちらから先にお読みください!
皆様、こんにちは♡
紗織です🕊️
今回、ザマジックを始めるに辺り、
序章からノートを取り初め、
ペンが止まらず、
愛にたどり着くことが出来ました✏️
このタイミングで
以前紹介した、
国際認定シャーマンの
井上朝陽氏から連絡あり、
メッセージのやりとりをしていたら、
私がノートに書いている事は
チャネリングによる『自動書記』
だと教えてもらい、
私の中で、
全てが一致しました✨
私的には右斜め上にアクセスして、
上からから降りてくる様な感覚なんです。
そんな私の本を読みながら
潜在意識にアクセスするノートタイム
『自動書記』✏️
実は、
ディズニーシーで涙した話を
振り返って…です。

私は旦那さんに
『ありがとう』と『ごめんね』を、
言ってもらいたかったな。
と、ずっと思っていました。
それは、
私も感謝を伝えられておらず、
旦那さんから愛される事を
無意識のうちに『当然の権利』の様に
受け取っていたからだ❗
と、この感謝ワークの序章で
気がつきました。
では、最近あったモヤモヤも
そうなのだろうか?

実は、先日、
親族女4人でディズニーシーへ
行きました●🎀●
私は、
故居から離れた三重県に住んでいたため、
親族女4人でディズニーシーへ行く!
と言う機会にワクワクしていました♡
けれど、
トイ・ストーリーマニアの
最初のスタンバイを
他3人は、
トイレやらなんやらと言って列から放れ、
帰ってこず、
『後30分でチュロス買えるから』
と言われ待つこと1時間。
“結局1人で90分待つ”と言う
何とも悲しい思い出に
なってしまったのです。
LINEは返ってこない。
状況がわからない。
途中でどこにいるのか確認の電話を入れて
早く帰ってきて欲しいと伝えても
誰1人返ってこないどころか
『怒ってるよ』
と電話ごしに言われたのです。
中々進まず寒さで腰まで冷えきり、
トイレにも行けず、
おまけに1人の荷物を手渡されており、
ありがとうともごめんねでもなく、
『チュロスあるんだから、同等』
と。
同等どころか、
全く進まない列に身動きも取れず、
荷物もあり、
冷えすぎて腰を痛め、
ピーーーも止まらず、
トイレから歩けなくなってしまったんです🚻
トイ・ストーリーマニアに戻ることが
出来なかった。
その上で、
アトラクションに乗った側から
『同等なのだから、感謝する必要がない』
と言われ、
私は、泣きました。
あなた達が、3人でいた間、
私は、1人で連絡もなく、
結局90分も外で並んで待っていたのに。
と。

私は、
4人で行けたことには、
とても感謝していた。
空き時間にチュロスに並んでくれて、
残りの待ち時間を楽しく過ごそうと考えてくれたことにも感謝している。
(トイレと言って出ていったが)
そうノートに書いて違和感。
ん?待てよ。空き時間?
私にとって空き時間ではなかったぞ。
私にとっては、
一人でアトラクションを待っていた時間や
今どこで何をしていて、
どのくらいかかるのかもわからない不安。
寒くて、荷物が重たくて、
中々進まない上に喋り相手もいない時間。
すごく孤独な時間だった。
私だけ一人で並んで、
あっちは三人。
だったら他の人変わってよって思ってた。
だから電話したのに、
『もーすぐ』『怒ってるよ』と切られた。
✏️なんで一人で90分スタンバイ待ってなきゃいけないの? 寂しかった寂しかった寂しかった寂しかった寂しかった。
4人で来てるのにものすごく孤独なディズニーシー。 私、こんなところで何してるんだろう…etc✏️
ダーーーーーっと
書きなぐりました。
その上で、この本が、
私自身が日々の物語を『当然の権利』の様に受け取っていて『感謝していない』から
と諭すのなら、
毎日の生活、あの人たちの生活、
洗濯物、猫、会話のある食卓、
そのすべてを当たり前の様に受け取り、
感謝せず奪っているという事なのか?
いや、すごく感謝してる。
感謝してるよ?
ただ、私は1つ、
気になることがあった。
それは、
叔母の荷物や、
叔母の亡くなった旦那さんの荷物を、
“早く片付けなよ~”
“いつまで出してるの好きだね~”
と思っていたのです。
なぜならば、
私は、 もう10年以上も前から、
叔母の家は荷物が多く、
“開かずの間”
と呼ばれている部屋があり、
その部屋をわざわざ、
片付けるために泊まりに来たことも
あったからです。
その部屋はと言うと、
片付けた数か月後には既に荷物がいっぱいで、
さらに、
そしてもう一部屋、
亡くなった旦那さんの部屋も
荷物であふれている。
一部屋から二部屋へ。
入れ歯のケースやら
私から見ると、明らかに使わないものが沢山。
なので、
“物を取っとくのが好きなんだね”と
思っていたんです。
けれど、
その旦那さんの部屋が、
荷物でいっぱいなのは、
確かに明らかに使わないものもあるけれど、
私のためにクローゼットごと
一部屋空けてくれたから。
そして、
ここまでノートに書いて
気付きました✏️
降りてきた言葉は、
あれ?
もしかして、叔母はまだ、
心の整理ができていないんじゃないか?
心の整理が出来てないから、
捨てられないとしたら?
心の整理をする、
そのタイミングは人それぞれ。
いつまでも悲しくていいし、
いつまでも語っていいし、
いつだって思い出していい。
そう先日、
自分でブログに、書きました。
現に私も、
旦那さんに対して
自分も愛される事を
『当然の権利』の様に受け取っていた事に
気付いたばかり。
当時の私が、気が付けなかったのは、
私の心が傷付いていたから。
新婚での繰り返す色んな出来事を
癒しきれてなかったから。
気付くのは、人それぞれ。
癒えるまでにかかる時間も、人それぞれ。
だから
自分のタイミングでいい。
とブログに書いていたのに、
どうして私は、
叔母はもう夫の死を受けられただろう!
と勝手に、思っていたのだろうか。
その旦那さんが亡くなった日、
ICUで人工呼吸器につながれ、
心臓の音がなくなるその瞬間、
私は二人を見守っていた🏥。
その時、叔母は旦那さんに言った。
二人なら、どんなことだって乗り越えられる。
もう少しで私は定年するんだから、
だから待っててよって。
もっと頑張れるから。
と。
私はそれを病室で見ていた。
その瞬間を。
叔母も旦那さんも、泣いていた。
その瞬間を。
なのに私は、
何を思っていたのだろうか。
ペンを走らせながら、
思わず涙が溢れた✏️
びっくりした、びっくりした、びっくりした、びっくりした、びっくりした。
浅はかだった自分に
心底びっくりした。
相手を、まだ忘れられない。
悲しみを、まだ忘れられない。
その気持ちは、持っていても良いもの。
だから物を捨てられない、片付けられない。
それは誰にだって、
自分のタイミングがあって、
早いに越したことはないけれど、
すべてはベストなのだ。
つまり、今この状況も
私にはベスト。
ここまで来なければ、
わからなかったんだ、私は。
長い闘病生活。
『大変だ、大変だ』と叔母の話を聞いている時、
叔母に迷惑かけないでよ。
理学療法士としてのアドバイス、
聞かなかったくせに。
食事制限守らないくせに!
こんなに大変がってるじゃん!
と私は内心、思っていた。
けれど、
この闘病生活や看病の時間は、
叔母本人には、喜びだったんだ。
二人の愛の尊い時間、
大切な時間だったんだ。
ノートに書いていくと、
色んな方面へ脱線していく。
本題からズレタかの様な
感覚にもなり
本題へと戻ろうとしてしまう。
そんな時は、
そのまま脱線する事を許してあげて欲しい。
そのままペンの流れに任せ、
自分の潜在意識に委ね、
出てきたまんまを
書きなぐって欲しい。
今思い出されるものは、
自分の準備が整った時、
潜在意識から浮かび上がる物であり、
愛に繋がる宇宙の真理だから。
魂のままに
心のままに
降りてきた物を書きなぐる✏️
感謝ワーク、
早くも序章で浄化の涙が流れた、
今回でした🕊️
お持ちの方は、
P33,ゆっくり読んでみてくださいね📙
そして
出てきたものを良かったら教えて下さい♡
必要な方へ届きますように…🕊️
紗織
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