家を出る30分前まで雷が凄くて大雨という最悪な天気でスタートした長女との旅行

運があるのか家を出ると雨が止んでいてスムーズに駅に行けました



ただ

新幹線のチケットが今ひとつよくわからん

んんん?わたしはどこの席なん?ちっとも見つけれんタラー参ったわーーと新幹線に乗り込んだんです

眼鏡は鞄の中やしコンサータ飲んでない

やっぱり情報キャッチが弱いなぁ〜と思ってたらニヤニヤあーーっ早朝だから自由席にしたんだったと思い出した

座席番号が書いてあるわけ無い




あほよね



こんな私が言葉の違う国に行くなんて自分でも驚きなんだけど《一般的な集団》に混じりにくい我が家の娘たち、日本じゃない場所を経験させてあげたかったんです



私は娘のお金として置いてるお金があります

成人したけど渡せません

私が死んだとき、またはおばあさんになり過ぎて何も助けてあげれないときに渡すお金です

娘が困ってても親として助けれる財力はないから置いてるお金です



今回の旅行は娘の分はここから出しました

これが良いのか悪いのかわからないけど、長女と2人でした経験は私にとって宝物です




長女が韓国で食べたいといっていた

ケジャンも焼肉もクッパもぜんぜん食べれてません

唯一叶えてあげれた食事

タコが生きたまんま鍋にドボン笑い




いやーー韓国って食事の量多い?

鍋1つ頼んだらご飯も他の物も頼めん💦

私はゲテが駄目なのでタコ好きなのに目の前で頭の部分がリアルにわかると口に出来なかった滝汗




韓国の食事は何人かでわいわいがいいのかも

ちょっとずつ色々食べたかったな




明洞は夕方から屋台が出てて人も多くてまるでお祭りみたいでした

カタコトで日本語を話してくれる店員さんも多くて、大きな声でおじいちゃん「バッタもんあるよーーニ・セ・モ・ン」と呼びこみする怪しいおじさんに笑えた