タイトルは古文チックですが、ただ「言葉」を格好付けただけで古文要素は皆無です。笑
テレビでふと耳にしたワード、
スケッチ用キャンバス
このワードに違和感を感じた方、いらっしゃいません?
まず、キャンバスは、木枠に下地材を塗った麻や綿の布を張った、油絵やアクリル絵具などでコツコツと仕上げていくイメージです。
キャンバスイメージ画
そしてスケッチですが、こちらはササッと大まかに人物や風景を描写するイメージです。
どちらかというと、クロッキー帳などの薄い紙に素描するみたいな。
スケッチイメージ画
なので、キャンバスをスケッチ用とするのはもったいなくね?と思ったワケでして。
いや、スケッチ用キャンバスという商品がもしかしたらあるのかもしれない、とググりもしたのですが私の検索では該当なし。
仮説を立ててみました。 ヒマ人か!
① 実際、スケッチもキャンバスで描いている、超ブルジョアな人。
お嫁さんにしてェェーー
② 実は、スケッチ用キャンバスという商品がある。
ねーよッッ!笑
③ 「キャンバス」と「キャンパスノート」を間違えた。
ノートならスケッチしても何らおかしくありませんものね
④ 全く考えなしに、絵を描く イコール スケッチ、と安易に画材としての意味合いだけでスケッチとした。
…何となく④のような気がしてきたゾ。笑
実は…
画材を語ってますが、私、絵は描きません ![]()

てか、描けません❗ ![]()


最後に、ダンナが言っていたパワーワードを一つ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
流行ってんでしょ、
スキニーなガウチョ (ドヤ顔)
…
見てみたいわ❗
しかも微妙に古いし。笑

