そんな日々、学食行く途中に目が合った、ロシアの作曲家、ストラヴィンスキー
これ見て、コンサート行くことになりました
さて、大学会館に移動、するともう、たくさんの人が並んでいました
大学生、おじさん、おばさん、あらゆる年令層の聴衆です
そんなたくさんの人入りませんが、400人ほど
曲は、先ずは、「ペトルーシュカ」
1911年の曲、ロシア版ピノキオといったところです😉
大変な時代、激動の時代ですが、なんかワクワクします
続いては、「春の祭典」
1913年の曲、初演の時は、これが音楽か、などと、大騒ぎになった、大変難しい曲です🎹✨
転調、複調、変拍子
少女を生け贄にする話
今は、現代の古典と言われて、評価が定まっています😃
天才ですね、近代音楽言うても、もう百年前です😅
どちらも、バレエ音楽、オーケストラ版を、ピアノ連弾にしています❗
私も、若いとき聴き込んでるので、フレーズ、パッセージすぐ出てきます😃、忘れませんね😉今とは大違いです
このコンサート、¥500、それで、プロの演奏、市から補助出てるようです😅
そんな、ひさしぶりの感覚を味わって、終わると5時過ぎ、珍しく充実した一日ではなかったでしょうか?
そんなこんなで、無事コンサートに行ったの巻、失礼します😃
おしまい






