入院の時のこと | ひでぼんの徒然なる日々 

ひでぼんの徒然なる日々 

2012年末、GISTの診断をうけ、
それも手術も出来ない腹膜播種
投薬治療が延々続くおっさんの
徒然な日々

2012年12月中旬、とうとう入院となりました
初め数日は、点滴したままベッドにゴロゴロ、全く芋虫のような状況
私の場合、すでに手術できる状態ではありません
薬の副作用が、激しい場合もあるとのこと、入院で経過観察



三途の池を渡って入院

さて、前稿でお見せした新薬、劇的に効きました
二週目には、お腹の痛み無くなり、普通に歩けるほどに

ご飯も、工夫されていて、美味しいし、薄味、栄養も考えられていて、入院中の楽しみの一つとなりました




さすがに、お正月前後は、職員もかなり休むそうで、四人部屋に、オムツしたじいさんと二人、柴田理恵のような看護婦さんと過ごしたのでしたニコニコ
こうして、近年まれに見るほどの健康生活で、ぐんぐんよくなっていきました