(2017年3月に書いたものを 移動してます)
少しずつ
ほんとうのわたしに還れている
ほんとうのわたしを
思いだしている 感覚
先日の 咲都子さんにつくって頂いた
魂の書♡
表紙絵は、あなたの魂を描いたシンボル
アートです。
あなたの魂を見つめていきますと、
黄金に光る不思議な星と、その星から
降り注ぐ光の下を、同じく黄金に光る
小舟が浮かんできました。桃色の世界に
浮かぶこの小舟は、パドルもなければ
エンジンもないようです。
ではどうやって動いているのか。それは
吹いている風の力と、波の流れだけなの
ですね。右に行きたい、左に行きたい、
前に行きたい、後ろに戻りたい、などと
いう意思も感じられませんでした。
あなたのこの舟には、いろいろな人が
乗ります。ちょっとの間ご一緒させて、
という人、遭難して息も絶え絶えしがみ
ついた人、釣りがしたい人…様々な理由
で、あなたの舟に乗ります。ですが、
長居はしません。大勢も乗れません。
ほんの少し、自分の用を足す間、同乗
させて下さい、といった感じです。
大勢乗れない、長居はしない、と言うと
それっていいの? と思われるかもしれ
ませんが、これはとても重要なのです。
わずかの間、あなたの小舟にいることで
人々は無事に用を果たし、次の行き先を
見つけることができるからです。遭難
しかけて息も絶え絶えな人ですら、そう
なのです。これって、とてもすごいこと
だと思いませんか。
あなたは、主に吸収することをメインと
して他の星々でたくさんの経験を積み、
過ごされてきました。スポンジのごとく
必ず真っ白な魂の状態に戻してから、
余分な前知識などを入れずにチャレンジ
されてきたのです。
ですから、この地球でも、あなたは
真っ白なスポンジの塊となって生まれて
来られたので、望郷の念であるとか、
人間であることの違和感であるだとか、
少なからずあったかもしれませんが、
そういったことをほとんど感じない
ようにご自身で設定されてきたはずです。
特殊なポテンシャルなどもほとんどゼロ
のように設定されていたのですが、
あなたは使命解析でもお伝えしたように、多意識を丸くする、というお役目を
持っていらっしゃるので、これは息を
することと同義なほど自然に備わって
いる機能と言えるのでしょう。
この自然の機能から感じて結論づけた、
『地球での楽しい過ごし方♪』といった
あなたオリジナルのガイドブックの
ようなものが存在していて、これを、
あなたの小舟に乗った人たちは必要な
ページを読ませてもらい、ふむふむと
納得して次の道に行く、ということを
するのですね。
こんな風に
ソウルリーディングをして頂いた♡
語彙力がないので、うまく要約出来ずに
一部分をそのまま掲載 
小舟で、少ない人数で、少しの間…
て、ところが
わたしにぴったり合ってるな、て
思った
トータルのエネルギーが少ないので
すぐ疲れるし バイタリティが ない
持続力もない
でも、ひとを癒したい
そのひとらしさを 気づかせてあげて
気持ちを軽く 楽にしてあげたい
その人自身の光を放って
輝かせてあげたい
そんなイメージの
したいことは ずっとあった
真っ白な魂のスポンジとなって
生まれてきた
だから、子どもっぽく幼く思えたり
したんだな
全許容するようにしてからは、
その幼さも、素直でピュアな良いところ
として、捉えることにしたけど
これが、私らしさで、持ち味なんだと
特殊なポテンシャルもほとんどゼロの
ように設定
だから、秀でた才能みたいなのを
感じられなかったんだ
何をやっても、中途半端で
そのことがコンプレックスだった
わたしオリジナルのガイドブックの
ようなものが存在している
たしかに、なんの根拠もない
でも、確固たる自信のある考え方
みたいなものが、自分の中にある、かも
それを伝えることで、
ひとを楽になるしてあげられてる
事があるかも
わたしが感じていた
短所だと思っていたりの色々な私の特徴
それらはみんな
自分で決めてきていたんだな
こうやって、答えあわせが出来ることで
今の自分が ますます愛おしく思えるし
この私を
しっかりと生きよう
て、思える
この私を生きることが
楽しくなってきた 楽しもう
誰もがみんな
こうやって 設定して
生まれてきているんだなぁ
だから
自分のことを 否定するのって
もったいないんだよね
お引越し ♡ しました
8月から さらに 今日に移しました ♡
