昨年11月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

コロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【レプリコンワクチン「ヒトで安全性がどこまで実証できるか」】

 

 

【陰謀論返し】

(前略)

どうです、(ファルマ社の)広報の誠実ではない対応。
しかも社会人としてあり得ない言動。
怒りを通り越してあきれるというか、心配にすらなってきます。
だいじょうぶ?って。
知性というか品位の低下をひしひしと感じます。

国がバックアップしてくれているからということで強気なのでしょう。
ですからこの程度のレベルでもやっていけているのですね。
って思っちゃいます。

コーノ発言のところで、「あぁこの人たち、国が味方だと思ってるんだなぁ」って感じました。
どうでもいいけど、奇しくも、どちらも「提訴する」という共通項。
正々堂々と戦えないんだなって思います。

すんげぇ調子乗っちゃっていますけど、国が味方なのも今のうちですよ。
「ザ・はしごはずし」という国の得意技を理解していないようです。

数年後、ワクチンの害が明らかになるにつれ、裁判だ、などの話になってくるでしょう。
国は「責任を取りたくない」というのが何においても頭にあります。
だからいまだにワクチンは「任意」なのです。

数年後、担当大臣も、厚労省の役人も認可に関わった人たちはすでに他の人に代わっているでしょう。
大問題になったとき、絶対にまず逃げられます。
サポートなんてしてくれませんよ。
自己保身を教義としている人たちなのですから。
数年後国に泣きついたところで、「自分は当時の担当じゃありませんからわかりません」と突っぱねられるののがオチです。
そして当時の担当者に泣きついても、「いま担当じゃないから何もできません。」と突っぱねられます。

コーノの逃げ具合をみていてもよくわかりますよね。
それをコーノの発言を引用しているなんて…。
しかも今やワクチン担当大臣でもなんでもない人なのに。
コーノにすがりついて、将来一緒に沈没しそうな気がします。

やばいデータをお互い共有していてそれを隠して認可した、という事実がない限り、国はいくらでも言い逃れができます。

当然製薬会社の幹部もヤバいことになる前に逃げるつもりでいるのかも知れません。
莫大な退職金もらってから。

ってよくある話だよなぁ、という自分勝手な想像です。

レプリコンは技術的にまだ完成していない(安全性の問題から)、まだ市販できるレベルの技術ではない
というのが良識ある研究者の意見だと思っています。世界中のね。

というかmRNAワクチンだってそうだったのです。
今じゃ当たり前のように使われちゃっていますが、技術的にも完成されたものではなかったし、生物に長期的にどのような影響を与えるかも不明のまま、「新型コロナ」を利用されて半ば強引に市場に出てきてしまったのです。
根底のワクチンがそうなのですから、レプリコンなんてなおさらのことです。

しかし製薬会社広報の「納得のいく回答ゼロ」は衝撃的でした。予想通りと言ったら予想通りですが、正直予想していたよりもひどかったです。

(後略)

(上記記事より引用)

 

「ザ・はしごはずし」、近いうちに始まると思います。

また、明治製菓ファルマなど、ワクチン製造に関わっている会社の内部からの勇気ある告発も、どんどん増えるのではないかと思います。

いくら製薬会社で働いていて、会社からお給料をもらっているとはいえ、自分の身近な人がワクチン被害に遭っていたり、今の薬害状況を知っていたら、声を上げずにはいられないと思います。

 

(現在の薬害状況はこちらです。↓ 厚労省自身が、「報告している数の10倍の死亡があると思われます。」と、実際よりも少ない数字であることを認めている通り、この数字は氷山の一角です。流出した令和4年4月13日の厚労省zoom会議の映像はこちら映像の一部の文字起こしをしてくださった方のブログ記事はこちらです)

 

 

【医師会と厚労省と自民党は、ただのグル】

国民のみなさん知ってました?

医者と金と政治って、めちゃくちゃ闇が深いことを。

ワクチン2億回以上を捨てて、6000億円以上をドブに捨てたことを「無駄ではないと」答えた武見元厚労大臣。

この父は「武見太郎」と言って実は日本医師会の元会長です。

で、この武見太郎のすごいところは何かと言うと「医者に金を回す利権」を国から獲得した男なんです。

1961年「医者の診療報酬引き上げ」の圧力を、武見太郎をトップとする日本医師会は厚労省と自民党に対して猛烈に迫りました。

交渉が難航したところで、保険医総辞退という医者のストライキを使い、強引に政府と交渉して医者の金儲けの利権を手に入れることに成功したんです。

医者は「応召義務」といって医師法で患者を断ってはいけないはずなんですが「お金くれないなら全国の医者総辞めします」という強引な手段を扇動した野蛮な会長なんです。

結果、交渉は成功し、医者たちにガッポリ診療報酬やその他利権が入ることに成功したんですよね。

で、その圧力をもった日本医師会と厚労省、自民党は今でもズブズブです。

そして、その息子の武見敬三が今度は厚労省側のトップとしてたち、医者に便宜を図りジャブジャブ儲けさせ、ワクチンを国民の税金で大量購入してバンバン打たせて余っても、平気な顔で6000億円分を破棄。

医師会と厚労省と自民党なんて、ただのグルなんですよね。

 

(「ダニエル社長@令和の軍師」さんの投稿より)

 

 

☆おまけの動画☆

 

テニスの試合で観客と一緒に
    ボールの行方を目で追うワンコ…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


ワクチンのデトックス方法はこちら
 

シェディング対策についてはこちら
 

上映会・講演会の予定はこちら

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

フキエキスとよもぎ、めちゃくちゃすごいそうです☺

 

 

 

ひまし油湿布をする際に便利そうなセット☺

 

(ホットパックなしのセット)

 

(ホットパックが付いているセット)