昨年8月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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健康関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【エドガー・ケイシー療法1 ひまし油と重曹の軟膏でホクロが取れる】

 

 

【エドガー・ケイシー療法2 ひまし油湿布〜万病を癒す奇跡のオイル湿布療法】

 

 

【傷跡を修復してくれるケイシー療法の手作り「樟脳化オリーブオイル」】

 

手術後の傷跡などに塗ると傷跡の修復がはかどる、「樟脳(しょうのう)オリーブオイル」。

樟脳とはクスノキの抽出物で、細胞を正常な状態に導いていく力があるそうです。

 

(前略)

傷跡の「周囲」の部分に塗るとよいとのことで、たとえば縫合跡(ほうごうあと)があるなら、ぬいあわせた縫合跡の直上に直接、塗るのではなく、縫合跡の「きわ」の部分に塗っていく、という使い方をします。

【注意】
ただしこれは、目や鼻や口や、性器、肛門などの粘膜には使えません。
また、なめたり口に入れると毒性があるので禁忌です。
家族が間違って料理などに使わないように注意して管理する必要があります。

(中略)

 

 

以下は、光田先生のブログから引用

 

今回は、100ccほど作ろうと思います。手順は次の通りです。
天然樟脳はそのままではオリーブオイルに溶けませんので、オリーブオイルを加熱して、そこに天然樟脳を入れて溶かします。

1.ビーカーに、オリーブオイルを80ccほど入れる。
2.これを80度から90度くらいになるまで湯煎する。
(一度加熱したら、火を消して、後は余熱で大丈夫です。)
3.温まったオリーブオイルに天然樟脳を15~20グラム程度入れる。
(今回私が買ったものは、1袋10グラム入でしたので、1袋半ほど使いました。)
4.ガラス棒で攪拌して、天然樟脳の結晶を完全に溶かす。すると、黄色だったオリーブオイルが少し緑がかった黄色になります。
5.5分くらいで溶けますので、お湯から取り出して、自然に冷めるのを待ちます。
6.冷めたら、これを遮光ガラス瓶に入れ、瓶には「樟脳オイル 毒」と書いておきましょう。

以上です。

 

 

このオイルを使ったら、「曲がっていた腰が伸びた」という驚くべき例もあるとのこと。

 

なんでもそうですが、効果には個人差があると思いますし 特にケイシー療法は基本となる食事療法を行っているかどうかで効果の現れ方に違いがあるようです。

 

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【ガンや放射線被曝の治療に必須なのは「甘い物を断つ」こと】

 

 

追記:こちらの過去記事でも触れましたが、ひまし油は体の様々な部位に塗布でき、
●しこり
●こぶ
●詰まり
●癒着
●骨棘
●腫瘍
●嚢胞
●がん
などを破壊し治癒させるそうです。

 

私はまだ試したことはありませんが、ネットで見付けた、比較的お手頃価格で評価も高かった、ひまし油湿布を行うのに便利なセットも再掲させていただきます。

 

(ホットパックなしのセット)

 

(ホットパックが付いているセット)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。