2023年10月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
なお、現在は『たまひよ』の当該ページは削除されていますが、スクリーンショットを記事の最後に貼っています。
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今日、こちらのポストを読んで、『たまひよ』が予防接種について、生後2ヶ月スタートの同時接種を薦めていたことを知りました。
「生後2ヶ月スタートの同時接種をすすめる理由」
— jurian🧡 (@juri_piyo) October 13, 2023
なんか…世の中凄い事になってるよね😥
これ『たまひよ』に掲載されてるんだけど…。
いつからこんな事になってるんだろう?
私、当時は反ワクなんて考え無かったし、息子達に予防接種させたけど…。
体調考えながらそりゃ慎重に💉したよ💦… pic.twitter.com/PtpdMTjz8B
予防接種の同時接種が推奨される時代になってしまっているようですが、上記ポストにはこのようなコメントが付いていました。
無茶苦茶ですね、、、
もうこれに乗っかる親の方も問題ありですね。
ただ、若い親だとそこまで考えられなかったりという事はあるかも知れないので、そこは親の親が「やめなさい」と指導してあげて欲しい。(KOAODOさん)
私も何も知らず1日に複数接種させました。ワクチンスケジュールなんてものを組むんですよね。本当後悔しかないです😢母子手帳も育児雑誌も全部プロパガンダなんて気付けないお母さんたちばかりだと思います。。
(TWINS K momさん)
酷いイラストですね😨💉自分の親が頼りにならないので、育児中たまひよ読んでました。その頃は情報が少なかったので育児書なども一生懸命読みました。良い母親になろうとして一生懸命予防接種にも連れて行きました。後悔しかありません。今は調べれば分かるので救いですね。是非気付いて欲しいです。
(ユリ☆さん)
知り合いの助産師さんが、同時接種後に毎年赤ちゃん死んでるって言っていました💦今より少ないワクチンでも私たちここまで生きて来れたんですから、こんなに必要ないですよね😅悩んだ時は自分が打ったものだけ、と考えるようにしてます💦
(まりあさん)
本当に無茶苦茶🥵
どれの副反応かわからないままにするため?
みんな麻痺してしまってる(꒪⌓︎꒪)(オバタリ餡子⭐︎さん)
たまひよはずっとワクチン推しの病院推しですよ。コロナの前から。宣伝がひどいので、1、2冊買ってやめました。でも世の中のお母さんがこれを信じてるかと思うと😮💨。
(秋月明さん)
私は『たまひよ』に対して何となく良いイメージを持っていましたが、ショックです…。
『たまひよ』の記事にはこのような記述がありました。
――同時接種は一度にいくつものウイルスが体に入るから、赤ちゃんには負担なのではないかと心配するかたもいます。
「人間の体は、麻疹(はしか) のウイルスが入ってきたときには麻疹を抑えるための免疫システムが働きます。四種混合ワクチンを接種したときは、ちゃんと4つ別々の系統で、そのシステムが働くようにできています。
たくさんのウイルスが体に入っても、体が対応できないことはありませんし、対応する場所が違うので、体に過度の負担がかかることもありません。人間の免疫システムにはそれくらい余力があるといわれています」
――同時接種をすると、副反応が出る確率が高くなったり、副反応が大きくなることはありませんか?
「はれたり熱が出たりする確率は、同時接種の場合、1種類ずつ注射したときよりも高くなります。でもそれは、4種類を別々に受けたとき、4回のうち1回以上は必ず同じ副反応が起こるということ。4種類の中に、そのお子さんが副反応を示すものがあるということです。1種類ずつバラバラに打ったら副反応がなく、同時接種すると副反応があるということではありません。
同時接種だから副反応が増幅されたり、症状が重くなることはありません。同時接種によるデメリットは何もありませんから、安心して受けてください」
(上記記事より引用 こちらで一部を赤字にさせていただきました)
開いた口が塞がりません…。
こちら↓の過去記事で触れましたが、乳幼児突然死症候群(SIDS)で子どもを亡くした親を対象とした調査では、子どもがSIDSで死亡する可能性がワクチン接種後はワクチン予約前に比べて15倍以上高いことが示されているそうです。
『たまひよ』の記事の最後には
※この記事は「たまひよONLINE」で過去に公開されたものです。2023年4月に記事の一部を修正しました。
初回公開日 2017/09/07
とあったので、ワクチンについて調べる人が増えてきた現在は、さすがにこのような記事は掲載していないと信じたいです…。
(参考:『ワクチン神話捏造の歴史』、『母子手帳のワナ』)
なお、記事の監修は
神奈川県川崎市の「かたおか小児科クリニック」院長の片岡正先生
となっていたので、かたおか小児科クリニックのホームページを見てみたところ、「Dr.かたおかの診療日誌」のページに「こどもにも新型コロナのワクチンを!」という記事がありました…。
メディアや医師がワクチンのデメリット、危険性を伝えずに予防接種を推奨、接種してしまったら、今後、ワクチン被害に遭われた方々から訴訟を起こされることになるのではないかと思いました。
(すでに令和4年2月10日に、コロナワクチン政策を推進させ、ワクチン死・ワクチン後遺症を増大させた菅内閣、岸田内閣の各閣僚ら11名が、殺人罪、殺人未遂罪等で東京地検に刑事告発されています。↓)
また、予防接種といえば、2012年10月17日、岐阜県美濃市で、わずか10歳の男の子が、日本脳炎ワクチンを受けた5分後に意識不明となり、約2時間半後に搬送先の病院で死亡が確認されました。
しかし、接種を行った「平田こどもクリニック」の平田正士院長は「適正な方法で接種した。別のワクチンを打ち間違えたこともない。原因は分からない」と話しています。
なんで健康なのにわざわざ身体に異物を入れるの???
— ドイツ在住ペガサス🍀🇩🇪→🇯🇵 (@horsesthelights) October 2, 2023
健康を維持したいなら別の方法いっぱいあるでしょう!
なんで選択権がない子どもにそんなことさせるの?
【西洋医学】ってそんなに凄いの??#目を覚ませ#予防って本当に予防か考えよ https://t.co/1DoIZQ092h
子どもに接種を受けさせようと思っている親御さんは、よくよく情報を調べていただきたいと切に願います。
日本脳炎になる患者は近年では日本全体で年間わずか3人なのだそうです。
以下、『たまひよ』の『【医師監修】予防接種の最新知識2 「生後2カ月スタート」「同時接種」をすすめる理由』のページのスクリーンショットを貼っておきます。
子どもへのコロナワクチン接種を薦める、「かたおか小児科クリニック」の『こどもにも新型コロナのワクチンを!』のページのスクリーンショットも貼っておきます。
コロナワクチンによって死者が出ていることや甚大な被害が起きていることについては触れられていませんでした。
最後までお読みいただきありがとうございます。


















