2023年10月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【病気になった貴方は頑張りすぎ】
【有機農産物の流通 増産見据え、各市場で整備進める動き】
流通にもオーガニック化に対応する動きが出てきたようです。
— オーガニック給食マップ (@organic_map) October 8, 2023
有機農産物の流通 増産見据え、各市場で整備進める動き / 日本農業新聞公式ウェブサイト https://t.co/ZU3IN6GCjL
流通にもオーガニック化に対応する動きが出てきたようです。
(追記:こちらの記事は削除されています)
【中国には世界最大の動物虐待団体が】
【電磁波ビーム可視化!1973年から2018年の間で男性の精子の数が半減、自分の精子を守る努力を‥】
・スマートフォンで通話をする際は耳に当てて話さない→ ハンズフリーで通話する
・スマートフォンをポケットに入れない → 持ち歩く際はカバンにしまう
・ノートパソコンを膝の上で使用しない → 机の上に置いて使用する(後略)
【佐賀県でマイクロ水力発電が稼働】
佐賀県ではマイクロ水力発電が稼働したとの情報です❣️
— サナ吉(Vtuber『サナ吉のワイドちゃんねる!』) (@miyakosyn_35201) September 30, 2023
用水路や河川などの水流を利用して水車をまわし発電をおこなう仕組み。
水田の多い日本には1番適しているかも知れませんね🎶
再エネ推進なら、こういう安全な装置を望みます❣️☺️🙏🎌✨https://t.co/HBFd4VcRCK
『水道管を使用したマイクロ水力発電、佐賀県で稼働開始』(2022年8月5日の記事です)
7月28日、佐賀県小城市にある西部広域水道企業団牛尾配水池で、マイクロ水力発電所の発電開始式が実施された(SAGATV、DK-Power)。
用水路や河川などの水流を利用して水車をまわし発電をおこなう仕組みで、同施設では水道管を流れる水のエネルギーを使い、年間発電量約127メガワットアワーを実現するとしている。これは一般家庭43軒が1年間に使う電気の量に相当するそうだ。こうしたマイクロ水力発電所に関しては、各地の浄水施設などで運用事例が増えてきているようだ。
新潟県上越市にある「柿崎川浄水場」でも7月15日からマイクロ水力発電を開始している。この施設では柿崎川ダムから柿崎川浄水場までの水の落差を利用して発電して発電をおこなうという。これにより、年間23万5000キロワットアワーを発電する。この二つの施設では、ダイキン工業」の子会社「DK-Power」が製造した発電機が使用されているという(上越妙高タウン情報、スマートジャパン)。(上記記事より引用)
☆おまけの動画☆
寒いから、
もう少しベッドで寝かせて…
寒いから、
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) October 7, 2023
もう少しベッドで寝かせて…
pic.twitter.com/eIh5ktz1EA
最後までお読みいただきありがとうございます。




