今年7月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

食の安全関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【「植物由来」をアピールしても、原料は米国産でグリホサートまみれの遺伝子組み替えだろう】

 

上記記事で貼られていたツイート、記事のうちの一部をこちらでも貼らせていただきます。

 

 

 

 

 

 

【ホテルビュッフェのスクランブルエッグは業務用の液体卵】

 

⚠️ホテルビュッフェのスクランブルエッグ
業務用の液体卵だって知らん人多すぎ🙄

業務用スクランブルのエッグの原材料表記
スラッシュ以下が添加物

加工でん粉、トレハ ロース、ゲル化剤(アルギン酸ナトリウム)、増粘剤
(キサンタンガム)、調味料(アミノ酸)、pH調整 剤、塩化カルシウム、カロチノイド色素、香料

⚠️「卵」じゃなくて「液卵」という表記にも注意
つまり液卵(加工品)にキャリーオーバーされた添加物も含まれるということ

自分で料理して本物のスクランブルエッグを知ってれば、あれが添加物ゼロで出来るなんて思えないのが自然な反応

本物の美味しさを知ってるか知らないかで健康寿命は変わる

まずは自分で作ってみましょう🥚
健康は「美味しい」から始まる👌

ポーチドエッグもこんな感じ

ポーチドエッグが作れるシェフを早朝に安定的に確保するとなると、どれだけの人件費がかかるか

それが本物かどうか、経営者目線になれば想像に容易いこと

 

 

【昆虫食:広島・県立高校の生徒ら、市民と共にコオロギパウダーを使った料理を作り、試食する『学習会』を開催】

広島県・廿日市市で、県立西条農業高校の生徒たちが、市民およそ40人と共にコオロギパウダーを使った料理を作り、試食する「学習会」を開催し、物議を醸しています。

生徒たちは、コオロギについて、栄養価が高く育てるコストも安上がりなため、世界の食糧不足を解決する食材としても期待されていることなどを説明しました。

その上で、学校でコオロギの繁殖を行っており、現在およそ1万匹を飼育していることや、コオロギ料理を広めるために様々なレシピを開発していることなどを紹介したとのことです。

学習会では、コオロギのパウダーを入れたカレーパンとお好み焼き、それにコオロギの素揚げを作り、試食をしたそうです。

同高校の3年生の生徒は、「私たちの話を聞いたり実際に食べたりすることでコオロギに良いイメージを持ってもらいたいです」と話していました。

この取り組みを受け、「学習会という名の人体実験」「昆虫食なんてコオロギ太郎がはしご外しで終了したのかと思ってたけど、まだやってたの」「どうしてそこまでして昆虫食を絶対化しようとするのか」といった批判の声が数多く上がっています。

 

過去の記事でも述べましたが、コオロギには食中毒の原因となる「ボツリヌス菌」が数多く付着している上、安易に食すことで、アレルギーや、重金属による神経疾患を引き起こすリスクがあることも分かっています。

 

○【昆虫食】コオロギには食中毒の原因となる『ボツリヌス菌』が数多く付着していることが判明 『聖書』にも「イナゴ以外の昆虫は食べてはいけない」と記述

 

○【昆虫食】コオロギを食べるリスクについて、内閣府が2018年に既に注意喚起していた!! アレルギー問題、加熱しても殺菌できず、神経疾患を引き起こす重金属が体内に蓄積

(後略)

(上記記事より引用 記事内の画像は割愛させていただきました)

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

豪雨で雨宿りする奈良の鹿さんたちと人間の皆さん

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

☺欲しい物☺

 

☆ホルミシス敷パッド☆

選ばれる3つの理由(楽天の販売サイトより)

1 寝ている間に、ラジウムのホルミシス作用を得られる…ラジウム温泉に行かずとも、自宅で寝ている間にホルミシス作用を得られる

2 その「変化」を体感できる…理論だけでなく、実際に変わったかどうか。公立大学で臨床試験を行い、体感があった人83%

3 寝具として期待されていることが、全てある…肌触りの良い天然高級綿、防ダニ、抗菌、防臭機能。洗濯可。

 

寝るたびに、カラダがよろこぶというこちらの敷パッド、口コミを読んで、とても良さそうだと思いました。