最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【運転免許証で本人確認できなくなる!? 加速する「マイナンバーカード一体化」に「ふざけるな!」「ヤバすぎる」と怒りの声】

(前略)

そんななか、6日に実施された会議内の「デジタル社会の実現に向けた重点計画案」では、運転免許証での本人確認が廃止される方針が明らかとなりました。

 具体的には、犯罪による収益の移転防止に関する法律、携帯電話不正利用防止法に基づく非対面の本人確認手法は、マイナンバーカードの公的個人認証に原則として一本化。つまり、銀行口座の開設や携帯電話の契約などではマイナカードを用いて本人確認することとなるのです。

 運転免許証などを送信する方法や、顔写真のない本人確認書類などは廃止すると明記しています。

 また対面の場合であっても公的個人認証による本人確認を進めるなどし、本人確認書類のコピーは取らないこととする、と記されています。

 これについて、SNSでは「何これ、ふざけるな!」「ヤバすぎる」「なんだこの話」「任意のはずじゃないの?」「免許証ダメとはいかに?」など多くの怒りの声が見られます。

 また「運転免許証すら使えないとマイナンバーカードを万が一紛失したらどうなるの!?」など、紛失時についても疑問点をあげるユーザーの声もあるほか、事態の展開についていけていないといったユーザーの様子がうかがえます。

(後略)

 

 

【マイナンバーカード:相次ぐトラブルで、交付を取りやめた枚数およそ276万枚、自主返納された枚数およそ42万枚】

マイナンバーカードをめぐるトラブルが相次でいることを受け、一度は申請したものの、カードの交付を取りやめたり、自主的に返納する人が続出していることが明らかになりました。

総務省によると、交付が取り止めとなったカードの枚数は、今年3月末時点で約276万枚、返納されたカードの累計枚数は約42万枚に達しているとのことです。

 

Twitter上では、この数日間だけでも「マイナンバーカードの返納を決めた」「既に返納した」と報告する人が続々と現れ、今後、自主返納を希望する人はさらに増加していく可能性があります。

 

こうした中、マイナンバーカードのPRを行ってきた河野大臣は、国民に向けて陳謝しつつ、野党議員からの批判に対し「マイナンバー制度は民主党政権がつくった制度。『おまえが始めたんだろ』と言い返したくもなる」などと愚痴をこぼしているとのことです。

(後略)

 

 

 

【返納理由がイケてますね】

 

 

 

【岸田内閣:政府に国民の電話やメールなどの通信情報を常時監視できる権限を与えるよう法改正を検討 中国と同様の監視社会の構築を目指す】

 

 

☆おまけの動画☆

 

頼むから電源切って!!!

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

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