昨年5月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【【捏造される食料危機】北海道札幌市の『ホクリヨウ』、鳥インフルエンザで鶏70万羽を殺処分 年間の鶏卵生産量15%減、営業利益約12億円減 卵不足に拍車】

 

 

【北海道・函館市の学校給食が、刑務所の食事よりもひどいと非難殺到】

 

 

【高血圧治療の罠シリーズ①】

ある患者と一緒に飲んだことがある(患者から誘われた)

その患者は当時90歳を超えていた

彼は若い頃、高血圧で薬を飲んでいたそうだ!

しかし、いくら飲んでも治らないし、一生飲み続けたく無かったので自分でやめたそうだ

すると、突然体調が良くなり現在も元気ということであった

そして、現在も98歳で東北から一人で通院していた

全くボケてもいなかった

彼の血圧は何と上が220で下が180でかなり高い

だから、元気なのであった

彼の経験もあり、現在は年齢プラス90〜100の最高血圧にすると元気になることを知った

これは確か、昔の標準的ものだったと思う!

現実に血圧の高い人は本当に元気である

 

 

【アメリカの映画やテレビの脚本家がストライキ AIに脚本を書かせないように求めるもスタジオ側は拒否、交渉決裂の状態が続く】

アメリカの映画やテレビの脚本家でつくる組合(WGA)が、5月2日からストライキを実施しており、業界内で番組の制作中止や映画撮影の延期といった影響が出始めていることが明らかになりました。

 

 

WGAに加入している脚本家は約1万5000人に上り、動画配信大手ネットフリックスやディズニーなどに対し、脚本の使用料アップや、AIに脚本を書かせたり、書き直させないこと、組合加入の脚本家の作品を「AIの学習に利用」しないことなどを求めています。

脚本家らは対話型AIの「チャットGPT」に、不朽の名作映画「カサブランカ」のような脚本を書く機能が備わっているため、自分たちの仕事をAIに奪われるのではないかと危惧しているそうです。

しかし、スタジオ側は要求の受け入れを拒否し、技術進歩について話し合うため、年1回の会合を開くとの対案を提示するにとどめ、交渉決裂した状態が続いているとのことです。

(後略)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。