今年3月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【我が国は 何をやっているんだろうかね。】
我が国は
— Laughing Man (@jhmdrei) March 19, 2023
何をやっているんだろうかね。https://t.co/nfcNFttblQ pic.twitter.com/wKDbrk0DbL
【今動かないと間に合わなくなる。 みんなの意識が変われば未来は変えられる】
🌠エリザベスさんNEW⚡
— ルパン小僧🍑💍kuu331108 (@kuu331108) March 19, 2023
昆虫食きも〜い🤮
だけじゃなく、その先の問題にも目を向けてみよう。
昆虫食は、脱炭素詐欺の一貫として削減される畜産の代わりに、
人類のタンパク源を賄うためとして計画されている世界的な動き。
日本でも、 https://t.co/r1KS2v8ulp… https://t.co/o5x15caexr pic.twitter.com/Z1LJXFtM8C
🌠エリザベスさんNEW⚡
昆虫食きも〜い🤮
だけじゃなく、その先の問題にも目を向けてみよう。
昆虫食は、脱炭素詐欺の一貫として削減される畜産の代わりに、人類のタンパク源を賄うためとして計画されている世界的な動き。
日本でも、官民一体となって進めてるムーンショット目標の中にそのロードマップが示されてるよ。
コオロギやミズアブもそうであるように、この先のサステナブルな食の未来を担うのはゲノム編集食品であるとしてる。
その謳い文句は、環境負荷が少なく、育てやすく、高栄養。
でも実際は、ゲノム編集は遺伝子工学技術そのもので、人間には管理しきれないオフターゲット(狙った遺伝子以外に欠損ができること)や、ゲノム作物と、そうでない作物が花粉などの交雑してしまった場合、
ゲノム編集された養殖の魚が海に逃げてしまった場合などに何が起きるかという環境へ懸念など、課題が山積み。
ちなみにゲノム編集の魚を認めているのは世界で日本だけ。
なんでこういうゲノム編集や遺伝子組み換えを進めているかといえば、
結局はモンサントやカーギル、カリックスなどの多国籍企業がタネを握り、
その高い販売金額と特許で市場を独占していくためのビッグビジネスでしかない。
遺伝子組み換え企業は、食品表示義務化によって消費者に選択の権利を与えてしまったことが第一世代の遺伝子組み換え作物の普及を妨げた原因だと発言していて、
そういう企業の重役や株主は今まさに脱炭素詐欺での全世界管理監視社会化計画推進中のWEFの常連。
今度はゲノム編集によって気候変動に対応できる品種を作ること、環境負荷が少なく効率良く栽培できる品種、など色々な口実で規制が厳しいEUにも規制緩和させようとしてる。
日本政府はゲノム編集を日本の今後の新品種開発の主軸にしようとしていて、
現在受理されてる真鯛、トラフグ、トマトが受理されてるの3品種だけでなく、
新たにゲノム編集ジャガイモや、茨城県と岡山県ではゲノム編集小麦の栽培実験も始まってるし、
福島県は南相馬市にゲノム編集生物工場や研究施設まで作る計画を国からの支援を受けて進めようとしてる。
ゲノム編集に抵抗感の根強い世間対して、企業は今 子供たちをターゲットとして刷り込みを始めてる。
ゲノム編集トマトを開発したサナテックシード株式会社とその販売を手掛けるパイオニアエコサイエンス株式会社は今年からは ゲノムトマトの苗を 全国の小学校に無償で配布することを発表してる。
これと対抗するために、地方自治体で条例を作り、ゲノム編集生物を規制することで、
種苗から消費まで地域の食のシステムを守ることもできる。
すでにスイス、ドイツのバーデン・ビュルテンベルク州や米国カリフォルニア州メンドシーノ郡では、ゲノム編集作物の栽培は禁止されている。
すでに今治市や北海道などは 遺伝子組み換え作物の栽培を規制する条例を持っており、
そうした自治体では、遺伝子組み換え作物の定義にゲノム編集を含めることだけで、それは達成可能となる。
そこで大切になるのが地方分権一括法と、ローカルフード法。
中央集権的な行政の在り方を見直し、国から地方へ権限や財源の移譲を進める法律。
私たちが、直接地元行政や議員さんに働きかけることで、地域から日本のタネ、食、子供たちを守ることができる。
民間でもOKシードプロジェクトを始め、気づいた人からどんどん動き始めてるよ!
今動かないと間に合わなくなる。
みんなの意識が変われば未来は変えられる👍🌈✨
エリザベスさんが手に持っているこちらの本、読んでみたいと思います。
【密かに進められるWHOパンデミック条約】
緊急拡散!密かに進められるWHOパンデミック条約 "WHO CA+”https://t.co/1JQq1XuAQZ
— 我那覇真子 Masako Ganaha (@ganaha_masako) March 17, 2023
解説動画に日本語字幕つけました
ざっと一覧を見るだけでもとんでもない内容の草案になっています
WHO CA+
・次のパンデミックを決める
・ロックダウンの決定
・監視する権力を持つ
・治療法の決定… https://t.co/g3CAJ8XMhm pic.twitter.com/h6oQVWKomk
ざっと一覧を見るだけでもとんでもない内容の草案になっています
WHO CA+
・次のパンデミックを決める
・ロックダウンの決定
・監視する権力を持つ
・治療法の決定
・ワクチンの義務化
・ワクチンの配布管理
・ワクチンの知的財産と利益
・全ての再分配
・土地の利用変更の権限
【白髪が黒くなった!髪と肌にハリが出た!毛細血管がよみがえる香辛料「ヒハツ」】
(前略)
ヒハツとは、ロングペッパーやヒバーチ、ナガコショウなどとも呼ばれる、南アジア原産のコショウ科の植物です。
その実を乾燥させて、香辛料として使用します。
粉末状のヒハツは、見た目はほとんどコショウですが、シナモンに似た甘い香りを発していて、コショウほど辛味は強くありません。
インドでは、紀元前から食卓に欠かせない香辛料の一つであり、薬としても使われてきた歴史があります。
日本でも、沖縄では一般的な食材で、琉球料理では「島コショウ」と呼ばれ、沖縄そばを始めとする、いろいろな料理に使用されています。(中略)
ヒハツには「ピぺリン」という辛味成分が含まれています。
ピペリンには、全身の毛細血管を修復し、血流を促進させる作用があると言われています。
毛細血管は、全身の細胞に酸素と栄養を届け、二酸化炭素と老廃物を回収するだけでなく、血液とともに全身に「熱」を届ける役割も担っています。
一方で、非常に細いので壊れやすく、40代半ばあたりから少しずつ減少し、機能も衰えていきます。
加齢や不健康な生活習慣、ストレス、高血圧、高血糖などで毛細血管が失われると、その部分の血流が悪化し、冷えを招きます。
内臓が冷えると、免疫力が低下し、感染症にかかりやすくなるほか、便秘などの胃腸の不調はもちろん、心筋梗塞やがん、腎臓病などの重篤な病気につながります。
頭痛や肩こり、腰痛、生理痛などの痛みやこりが強くなったり、肌荒れやシワ、たるみなど、老化を促進させたりするのです。
ヒハツに含まれるピペリンには、壊れた毛細血管を修復し、血流を促す働きがあります。
ヒハツをとることで、病気や不調から、痛み、老化まで、多くのことを予防・改善する効果が期待できるのです。
ヒハツを常食して、ある驚きの効果を実感されたかたがいます。
その女性は70代で、全体の7割くらいが白髪でした。
2カ月に1回、白髪を染めるために美容院に通っていたそうです。
ところが、ヒハツを毎日1回、1gを食事に振りかけて食べるようにしたところ、少しずつ白髪が黒くなっていったそうです。
そして、1年経つ頃には、美容師から「もう白髪染めは必要ありません」と言われるほど、黒髪が復活していたそうです。(後略)
最後までお読みいただきありがとうございます。
☆お値段はすごいけど、この時代を生き抜くために欲しい物☆
ゴッドクリーナー





