昨年3月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
(おまけの動画は、再生できなくなっていたので変更しました)
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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【カネのための2類だった】
これでハッキリした。
— アンドレ リュウ🎌 (@oo_cheke) March 2, 2023
カネの為の2類だったのだと。#日本医師会 https://t.co/buv2D0sb4h
日本医師会常任理事
医療保険担当 長島公之氏
「類型の変更がされても、ウイルスの感染性、感染対策の重要性は変わらない。特例維持を強く要望した」
日本と日本国民の命を蝕む金の亡者たち。気持ち悪いです🤢
【韓国:屋外や屋内のマスクを止めたら、感染者や死者がみるみると減り始めた】
韓国は、屋外や屋内のマスクを止めたら、感染者や死者がみるみると減り始めた。マスクが役にたっていなかったのは明白である。
— You (@You3_JP) March 3, 2023
現在は、公共交通機関や医療機関でマスクを着用することになっているが、この際、全面的にマスクを廃止しようという議論が高まっている。 https://t.co/ZLdFryb5a6 pic.twitter.com/bfU0kFTFxD
【認証、別に要らないのでは。】
認証、別に要らないのでは。 https://t.co/BK88Ak5Sq8
— 付箋 (@KDystopia) March 1, 2023
『従業員未着用なら県の認証店取り消し』
島根県の丸山達也知事が28日、新型コロナウイルス対策を巡る飲食店でのマスク着用の在り方について、従業員が着用しない店舗は「島根県新型コロナ対策認証店」の認証を取り消す考えを明らかにした。
☆最近読んで良かった本☆
『斎藤一人 発酵力 微生物に学んだ人生の知恵』
300年以上続く老舗酒蔵「寺田本家」の23代目当主が語る、実業家・斎藤一人さん直伝の成功の法則と、自然に学んだ「自分もまわりも幸せにする生き方」。
著者の寺田啓佐氏は、経営の破綻と病気を機に、自然酒造りに転向。無農薬・無化学肥料で栽培されたお米を使い、添加物を一切使わない昔ながらの製法で、体にいい酒造りを行い、話題を呼んでいます。
本書では、そのような自然酒造りをする中で、著者が微生物から学んだ「発酵」の魅力をお伝えします。
発酵を支える微生物たちがお互いを生かしあう姿からは、人間が学ぶべき生き方のヒントがあるといいます。
人間にたとえると、発酵している人は、明るく、自らを幸せにするために変化していきます。
それは、斎藤一人さんに教わった、自らが幸せを発しだし、まわりの人も幸せにしてしまう「発酵=発幸」の力につながっていくのです。
自分の人生を幸せへと醸しだす知恵が満載。
(アマゾンより引用)
こちらの本の内容、とても心に響きました。
そして、寺田本家さんの日本酒がますます飲みたくなりました☺
また、同書を読んで、今まで知らなかった情報も得ることができました。
最近注目を集める陰陽五行(いんようごぎょう)をベースにした長寿法・マクロビオテックの考え方でも純米酒は、日本の伝統的な発酵食品として見直されています。
煮物の味付けの手順を表す言葉「さしすせそ」の「さ」はいつの頃からか砂糖ということになっていますが、日本では一般家庭に砂糖が普及したのはこの百年程のことです。
本来「さ」が示していたのは砂糖ではなく、酒でした。
「酒」「塩」「酢」「醤油」「味噌」
塩以外はすべて醸造発酵調味料です。
そして、この順番でおいしく調理してきたのです。
陰陽の考え方では、発酵食品の中でも陽性である味噌に対して、酒は陰性で正反対の力をもたらす重要なものとして捉えられています。
身体を引き締め、体温を高め、活動的にしてくれる味噌に対し、酒は身体を緩めて新陳代謝を促進して、日々の労働の疲れを癒してリラックスさせてくれます。
まさに心と身体の元気の素。
生命の宿った日本酒は家族の健康を支える基本調味料であり、栄養飲料なのです。
(同書より引用 こちらで一部赤字にさせていただきました)
☆おまけの動画☆
田んぼの害虫駆除として
アイガモ達を全開放する様子
田んぼの害虫駆除として
— 激かわ動物 (@Gekikawa_Dbts) October 28, 2024
アイガモ達を全開放する様子
pic.twitter.com/ajCupUSIjK
最後までお読みいただきありがとうございます。




