2023年2月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【製パン大手の”Pasco”が、コオロギパウダーを使ってパンを作る🤮】

 

昆虫食をメディアや補助金を使ってゴリ押しする日本。

世界中で「意図的」なタンパク質不足を作り出し、昆虫食に誘導しているのがSDGsの正体。

製パン大手の”Pasco”が「コオロギパウダーを使ってパンを作る」という事は学校給食も危ない🚨
※バゲット一本当たりコオロギ100匹🦗

 

 

私も、もうPascoのパンは買いません。

 

 

【牛乳余りによる生乳廃棄が深刻な問題】

 

 

【東京都 「葛西臨海公園」の樹木1400本を切り倒し太陽光パネル設置!反対89%も建築家の代替案も無視】

 

 

 

 

【『はだしのゲン』】

 

また戦争を喜ぶ流れが起きてしまったらもう遅いのよ

次々と治安維持法みたいな法律を作られ完全に逃げられないようにされ 人間がただの戦争の道具にされるんだから…

いつも戦争を起こそうとするくわだてを早く見破って みんなで声を張り上げ反対して防ぐのよ

国のためだと言って戦争して かげでもうけるやつがいつもおるんじゃけえ

 

 

 

 

☆素敵な学校☆

 

【和歌山「きのくに子どもの村学園」】

 

 

きのくに子どもの村学園とは

 

「学校法人 きのくに子どもの村学園」。この長い名前の学校は1992年、和歌山県の北東の端、橋本市の山中でスタートしました。
戦後はじめて学校法人として認可された自由な学校です。子どもたちの多くが寮生活を送りながら学んでいます。
国内外の教育関係者やマスコミからも注目され、現在は学校の数も増えました。

 

学園の基本方針


私たちは、どの子にも、感情、知性、人間関係のいずれの面でも自由な子どもに育ってほしいと願っています。
そのため、次の3つの点を大切に考えています。


■自己決定の原則 子どもがいろいろなことを決めます。
学習計画や行事の立案が子どもと大人の話し合いで決まります。自分の入るクラスが選べます。クラスミーティング、寮のミーティング、そして全校集会など、話し合いのとても多い学校です。

■個性化の原則 一人ひとりの違いや興味が大事にされます。
個性や個人差を尊重します。年齢が同じだからといって、同じことを同じ方法で、同じペースで、同じ答えに向かって学習するのではありません。ひろい範囲のさまざまな学習や活動が選べます。

■体験学習の原則 直接体験や実際生活が学習の中心になっています。
本やドリルの勉強よりも、実際に作ったり調べたりする活動が重視され、「プロジェクト」と呼ばれて時間割の半分を占めています。クラスはプロジェクトのテーマによってつくられ、子どもは好きなところを選んで所属します。

 

(きのくに子どもの村学園の公式サイトより引用)

 

私が子どもだったら、このような学校に行きたいと思いました。

 

きのくに子どもの村の教育に関する本も色々出ているようです。

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。